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リンネル 「ナチュラルな旅で見つける幸せ時間」


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「ふわっとやさしい暮らし&おしゃれマガジン!」がコンセプトのリンネル
そのメッセージらしく、「とと姉ちゃん」でブレイク中、自然体が魅力の高畑充希さんが表紙の8月号。テーマは「自分らしい旅の道具と旅の服 ナチュラルな旅で見つける幸せ時間」。

鶴田真由さんの「幸せを探すブータンの旅」や、モデルのKanocoちゃんによるオーガニックでかわいいハワイ特集などストーリーのある旅記事から、参考にしたい&手に入れたい旅に最適なファッション、小物、バッグなどの情報もたっぷり。

わたしは、「旅上手さん12人の”わたしの旅”自慢」のページで「少し背伸びする大人の一人旅」をご紹介させていただきました。

旅の達人のみなさんの海外だけではなく国内のとっておきがちりばめられた一冊。
次回の旅行の参考にしてみてください。

あ、リサ・ラーソンの保冷バッグ3個セットのふろくもステキですよ♪


Bon voyage
by naoko_terada | 2016-06-23 06:58 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
絶景!500万本の曼珠沙華が満開の巾着田(きんちゃくだ)・埼玉
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シルバーウィークの9月23日、思いたって、埼玉県日高市にある巾着田(きんちゃくだ)に行ってきました。目的な500万本の曼珠沙華(ヒガンバナ)。ちょうどまさに見頃を迎えたということで。

最寄り駅の西武秩父線・高麗(こま)駅を出ると、こんなオブジェがお出迎え。このあたりは716年、朝鮮半島の高句麗(こうくり)からわたってきた人たちが高麗郡をつくった歴史があり、これはチャンスン(将軍標)と呼ばれる魔除け。「天下大将軍」「地下女将軍」と書かれています。ちなみに来年2016年は高麗郡建都1300年のアニバーサリーイヤー。

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巾着田へは、池袋から西武鉄道・特急レッドアロー号でびゅーんと飯能まで約40分。今月30日までは曼珠沙華を見に来るレジャー客が多いので土日の増発、一部の高麗駅臨時停車などで利便をはかっています。

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西武鉄道の車輌って、利発な小学生というのが私のイメージ(笑)。乗りもの好きとしては運転士さんたちのこんな確認チェックもツボです。

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高麗駅から巾着田までは歩いて15分ほど。カワセミが生息する川原をずんずん歩いていくと、満開の曼珠沙華が見えてきます。「おおっ」と歩いてきた人たちはにわかに興奮して写真を撮り始めますが、ここはまだほんの序の口。こんなもんじゃありません。

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入園300円(満開時のみ有料)を支払って、曼珠沙華の群生地域に入ったとたん、この風景。予想を軽々と超えてしまうほどの500万本といわれる満開の曼珠沙華が360度のパノラマで広がります。

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曼珠沙華の花を見る機会もあまりなかったのですが、ここまで一面に広がる様子は言葉を失うほどそれは美しく、そして幻想的。早朝に出てきたのでこの時点でまだ8時を少し過ぎたあたり。見学客はそこそこいるものの、花の数がすさまじくまったく気になりません。早朝の柔らかな光と背景の木立の木漏れ日がしみじみと美しい。途中、眠かったのもいっぺんに吹き飛んでしまいました。来てよかった!


あまり鮮明じゃないですが、画像も。

10月4日までは曼珠沙華まつりが開催され、土日には地元グルメの露店やステージイベントが行われるということで、だんだん人も増えてきました。
ということで、巾着田を激混みの前に離れ、周辺のみどころへと向かいます。

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まず目指すは巾着田から歩いて30分ほどの高麗神社。高麗王若光(こまのこきしじゃっこう)と呼ばれたこの地の首長の徳をしのんで建立された名刹。田舎道をてくてくと歩いて目指します。それにしてもいい地名ですね。水に恵まれた場所であることがわかります。

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晴天のもと、野の花も可憐に咲き誇り、美しい。

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高麗神社の手前の高台に、もうひとつの名所、聖天院が。高麗王若光の菩提寺で、階段をのぼった本堂からの眺めもなかなか。門構えもシブいです。どこか奈良のような抜け感のある広がりが印象的でした。

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そして、ようやく高麗神社に到着。

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こちら、実は別名「出世明神」。参拝にきた政治家が総理大臣になったりとなにやらかなりのご利益があるとのこと。むむ、ではここはお賽銭もふんぱつして念入りにお祈りしましょう。

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境内には車のおはらい所もありましhた。

この日は汗ばむ陽気で、名所めぐりもちょうどいい運動に。巾着田は昼からさらに盛り上がることでしょうが、わたしは帰りの電車が混みあう前にひと足お先に東京へ。

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帰りもレッド・アロー号で一気に池袋まで。
もちろん、ビールのお供も忘れてはいません。

曼珠沙華、そろそろ終わりになってきていましたが、今週末あたりまではまだ十分に楽しめます。もう少しするとコスモスも咲き出すので、それも楽しみ。

気軽な行楽気分で、ぶらりと週末。
たずねてはいかがでしょうか。
by naoko_terada | 2015-09-25 02:23 | 日本 | Trackback | Comments(0)
グローGLOW 「旅のテーマで選ぶ 大人の宿」


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女性誌のよそおいも、すっかり秋トーンですね。

宝島社の「GLOW」10月号、「旅のテーマで選ぶ 大人の宿」
この巻頭で心に響いた宿をひとつ、お薦めさせていただきました。

企画自体は「星野リゾート」まつり(笑)。
コメントのみで特集それ自体にかかわらないときは、掲載誌が送られてきて初めて全体像を知ることになります。「へえ、こんな宿があるんだ」、「この方がココを絶賛している」など、参考になることも多々。

いずれにしろ、シルバーウィークも間近の秋のレジャーシーズン。
自分らしい旅行先を考えてみるのは楽しいものですよね。
by naoko_terada | 2015-09-05 18:49 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
リンネル 「新しい自分に出会う 1泊2日 大人の一人旅」 金沢・伊豆大島・新潟南魚沼・青森八甲田

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ナチュラルムードの上野樹里さんが表紙の今号リンネル

春を目前にしたひとり旅企画の監修・コメントのお手伝いをさせてもらいました。
テーマは「新しい自分に出会う 1泊2日 大人の一人旅」
北陸新幹線開通で今、話題の金沢、わたしの癒しスポットであり、現在、椿まつり開催中の伊豆大島。そして、しんとした真っ白な世界で自分とむきあう雪ごもりの新潟と青森をフューチャーです。

リンネルの担当編集者Yさんとは昨年、イギリスのプレスツアーで一緒になりました。移動中などにあれこれとひとり旅の話をしたことが彼女の印象に残ったようで、戻ってから、「ぜひ、ひとり旅の記事を作りたいと思っています」と連絡をいただきました。
その後、何度も企画を練って、今回の8ページの記事に仕上がったわけです。おひとりさまでも滞在可能なお宿、ひとり参加可能なアクティビティをご紹介。実際にひとり旅に出ていただけるアイデアを盛り込みました。

どこもわたしの大好きな場所です。
ひとり旅の醍醐味を体感していただければうれしいです。
by naoko_terada | 2015-02-23 09:34 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
「男の隠れ家」 特集「秋の島旅」


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久しぶりに、旧知の編集者K氏からのお誘いをいただき、
「男の隠れ家」最新号に執筆させていただきました。

特集は「秋の島旅」。
北海道・奥尻島、宮城県・気仙沼大島、東京都・伊豆大島、愛知県・佐久島、三重県・志摩諸島、島根県・隠岐諸島、愛媛県・忽那諸島、鹿児島県・奄美大島、沖縄県・竹富島などなど。
魅力たっぷりの島旅が抒情あふれる写真の数々と共に紹介されています。
さらに島に息づく、伝統漁法や食文化、不可思議な世界広がる祭事、小説に登場する島などなど。知的好奇心を喚起させる「男の隠れ家」的アプローチの記事、コラムが満載です。
意外にも「島旅」企画は初めてとのこと。わたしは伊豆大島を担当。初の島企画のお手伝いができ、うれしく思っています。

秋を求めて日本全国の島旅へ。
ぜひ、この一冊をお役立てください。
by naoko_terada | 2014-10-06 17:15 | 伊豆大島 | Trackback | Comments(0)
フィガロ・ジャポン 「2泊3日のビタミンステイ 元気な自分に帰る、週末旅へ」


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GWですね。

今、発売中のフィガロ・ジャポンの旅特集
「2泊3日のビタミンステイ 元気な自分に帰る、週末旅へ」では、体と心に効く、エナジーチャージができるデスティネーション&ステイを紹介しています。
わたしもリストアップのお手伝いをさせていただきました。

東北や北海道では今が桜の見頃。
沖縄ではすでに真夏のバカンスムード。
そして、日本のいたる場所が新緑に抱かれる美しい季節になってきました。
リフレッシュ&リチャージするには最高のシーズンです。

ぜひ、ご参考に活用してみてください。
by naoko_terada | 2014-04-25 23:15 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
旅先で泡ものを飲みきれなかったとき
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ツイッターでつぶやいたら、ちょっと反響があったのでこちらでも。

ホテルの部屋でシャンパンなど泡ものを開けて飲みきれない時、
部屋にあるコーヒーセットのティースプーンを差し込んで保冷してみてください。

不思議なことに翌日もなぜかシュワシュワ感が残っています。

これ、根拠なしとも言われているようですが私は確実にガスが抜けにくくなっていると実感しています。
ただし、あくまでも旅先の知恵。
翌日が限界で風味はまちがいなく落ちています。
ですから私はオレンジジュースを加えてミモザとかにして翌日、飲み切ります♪

まあ、たいていは開けた日に残すことなく飲んじゃうのですけど。

このティースプーン効果。
根拠があるのかどうかわからないのですが、どなたかご存知でしょうか?

いずれにしても泡ものはフレッシュなうちに飲みましょう。
by naoko_terada | 2013-12-07 19:17 | トラベルTIPS | Trackback | Comments(0)
GQ 9月号 「あなたの人生を変える 世界のホテル162」


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さあ、夏本番!

日本で一番、外国誌テイストあふれる男性誌、GQ
旅特集は、「あなたの人生を変える 世界のホテル162」です。


絶景ホテルから、国内外のクリエイターお気に入りの「一生モノ」ホテルまで。
わたしは、癒しの島ホテルを3軒ほど選ばせていただきました。


世のスーパーマン諸君、魔性の女性で一生を変える前に。


まずは愛すべきホテルに目覚めよ!
by naoko_terada | 2013-07-25 18:12 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
プレシャス 「大人の女の脳磨き」、Men's Ex 「星野リゾート大研究」、そして、「シネマ・アピエ」


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みなさん、暑いですがお元気ですか?

そんなゆだるような暑さに「喝っ!」

ということで、プレシャス8月号では、「大人の女の脳磨き」の特集。
脳神経外科の先生の監修のもと、脳を磨くとは、どんな行動をすればいいのか、脳磨きに効く食事は...。
そんなレシピが満載。
わたしは普段、行っている旅での「脳にいいこと」をお話しさせていただいてます。
これは、誰でもできることなので勇気を出してぜひ、挑戦してもらいたいアイデアでもあります。


そして、もうひとつがMen's Ex

こちらは、ドカーンと「星野リゾート大研究」

知人のライターAさんからのお声がけで、加賀 界の取材をさせていただきました。
ありがとうございました。
同行は、大御所の写真家、植野 淳さん。
誌面用のプロフィール写真をとてもステキに撮っていただきました。



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さらに、もうひとつ。

「映画好き」のわたしにはうれしい。
京都・大原で古民家を改装したカフェと、雑誌作りをされていらっしゃるアピエが、発行するシネマ・アピエ。今回は、「世界旅行」がテーマということでお声がけを頂戴しました。

旅と映画をテーマに20数人の方が寄稿。
それぞれ、個性にあふれ映画好きには楽しめる一冊です。
京都、大阪などの一部書店、リトルプレス取扱い書店などでお買い求めいただけます。ちょっと懐かしいシネマ同好会的な作りもあって、個性的な一冊です。


旅も、映画も脳磨きには絶対、いいはず。

暑さを吹き飛ばして、さわやかに楽しみましょう!!
by naoko_terada | 2013-07-12 15:19 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
2013年の旅キーワードはジオパーク、グランピング、鉄道、宇宙旅行!そして引き続きのLCC!


2013年がはじまりました。

「今年の旅トレンドは何ですか?」


多くのメディアにたずねられます。
そこで、個人的に興味があるもの、ブームになりそうなことをご紹介します。


まず、ジオパーク。
世界遺産の次は、このジオパークが断然、おもしろく、ブームになる予感。

わたしは、ジオパークを「地球の素顔が見られる場所」と説明します。
地質学的、地球科学的にみて、貴重な環境を有する場所を認定する制度で、世界遺産と同様にユネスコが支援。創設されてまだ10数年と新しいビジョンですが、すでに27ヶ国、90ヶ所がジオパークとして登録されています。

グローバル・ジオパーク・ネットワーク公式サイト(英語)

日本では、2008年から活動が始まり、日本ジオパークネットワークとして現在、25の地域が日本ジオパークに登録。その内、洞爺湖有珠山、糸魚川、山陰海岸、島原半島、室戸の5ヶ所は世界ジオパークに選定されています。
※世界遺産と同様に、日本ジオパーク委員会によって日本ジオパークの中から世界ジオパーク加盟申請が行われ、承認される必要があります。詳細は、こちらを。

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そして、ここにきて日本ジオパークネットワークの活動が熱くなってきました。
各地域ごとの専門知識を持ったボランティア、ガイドによるジオサイトツアーの立ち上げやイベント、セミナーなどの活動。さらに、日本ジオパーク大会を開催してジオパーク同士の意見交換、交流などが積極的に行われています。

写真は、昨年、天草・倉岳町の観光視察の際に訪れた、天草御所浦ジオパークのジオサイトクルージング。
御所浦は白亜紀と古第三紀の地層が重なった特異な環境の大小18の島々からなる場所。別名、「恐竜の島」「化石の島」と呼ばれるほど、化石採取では有名な場所。その中でも、「白亜紀の壁」と名付けられた海上からしか見ることのできないジオサイトを熱血ボランティアガイドと一緒にめぐりました。

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また、東京都の伊豆大島も日本ジオパークのひとつ。
日本では数少ない玄武岩の活火山である三原山の火口、地元でバームクーヘンと呼ばれる約1万5千年の間、大噴火によって堆積した火山灰やスコリア(火山噴出物)による断層などの見どころがあります。


これから、さらに各ジオパークを見学、体感するツアーや施設なども整っていくはず。登録ヶ所も増えていくことでしょう。全国に点在するジオパークめぐりは、知的好奇心と自然体験を同時に満喫できる新しい楽しみ方だといえます。



そしてグランピング。

これは、グラマラス・キャンピングの略。
つまり、贅沢な空間でキャンプ(アウトドア体験)を楽しもうというもの。
英国を発祥に数年前から徐々に人気となっていますが、テントだけでなく、トレーラー、ティピーなどもあり。中にはクッションやラグなどを敷き詰め、そこでシャンパンやワインを楽しむ、といったイメージ。
日本でも大人気の英国のガ―リーなブランド、キャス・キッドソンはグランピングの花形。シーズンになると花柄テントなども登場してグランパー(グランピングをする人)たちの話題です。

このグランピング、夜を過ごさなくてもたとえば、フェスなどでも活躍。
自分好みのスタイルをアウトドアでも楽しむ。ちょっと手をかければ、それだけでアウトドア体験がぐっとおしゃれに楽しくなります。



鉄道

まずはクルーズトレインと銘打って日本初の観光寝台列車として10月にスタートするJR九州の「ななつ星in九州」が挙げられます。九州の食、文化など魅力あふれるオリジナルツアーは1泊2日でも15万円から、と高額。3泊4日になると38万~95万円という料金!まさに、日本のオリエント急行と呼べそうです。

2月8日にはJR東海の新しい新幹線「N700A」がデビュー。3月21日には式年遷宮で注目の伊勢神宮も近い、伊勢志摩と名古屋間を結ぶ近鉄のハイクラスの新観光特急「しまかぜ」もスタートします。

秋にはリニア新幹線のルート、駅などの詳細が好評される予定でもあります。
鉄道ファンは、今年は忙しいですね。



さらに、2013年12月には英国ヴァージン・グループを率いるリチャード・ブランソン卿によるヴァージン・ギャラクティックがスペースシップを打ち上げる予定になっています。乗り込むのはブランソン卿と息子さんとのこと。これが成功すれば、民間による宇宙観光旅行の幕開けとなります。
ヴァージン・ギャラクティカによる宇宙旅行は、20万ドルで、日本人3名の搭乗も決まっています。すごい時代になりましたね。
日本ではクラブツーリズムが窓口になっています。


このほか、昨年から話題となったLCCもさらに加速度的に、国内線、国際線共にルート、バリエーションが増えていくことと思います。プチプライスで気軽に海外へ。そんな軽やかな旅スタイルが2013年にはより、浸透することでしょう。



と、一気に紹介しました。
ふー。

もちろん、ここで紹介したほかにもさまざまなイベント、話題性のある場所が日本、世界に点在します。
そして、ただただ願うのは災害、政治・経済的な問題がひとつも起こらず、たくさんの方が多くの場所へ安心して旅できる一年になること。


自分のアンテナをめぐらせ、好奇心をパワーに。
新しい体験、人生を変えるかもしれない感動をつかみに。

2013年も、旅へ!
by naoko_terada | 2013-01-07 06:59 | トラベル | Trackback | Comments(0)





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