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MEN'S EX 高級ホテル ツウな業界人にこっそり聞いた「ここだけお得話」60


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おはようございます。
浅野温子です。

すみません。ウソです。

「あぶない刑事」タカとユージのしびれるツーショットが表紙のMEN'S EX 2月号
恒例になりつつあるホテル特集のお手伝いをさせていただきました。

題して、高級ホテル ツウな業界人にこっそり聞いた「ここだけお得話」60

私よりももっとホテル通なみなさんがとっておきの情報をご披露されています。
ホテル好きの方には定番の情報もありますが、特集として眺めていると、「ああ、そういえばあそこのサービスそうだったよね」と、あれこれリマインドされるはず。

個人的にはお得話11、13、17、21、46あたりがお気に入りです。


ホテル好きのみなさん、ぜひお読みください。
by naoko_terada | 2016-01-20 07:44 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
DIME ダイム 2016最新版 ニッポンのホテル 超 賢い使い方


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DIMEの最新、2月号。
特集は「ニッポンのホテル 超 賢い使いかた」

巻頭でコメントをさせていただきました。
ちょっと大きめの写真掲載、お目汚しすみません。。

低廉ビジホから高級ホテルまで、最新ホテルがずらっと登場しています。
ホテル好きの方はどうぞ、情報収集にお役立てください。


あ、付録つきです。
5way マルチペンですって。
by naoko_terada | 2015-12-18 08:07 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
NIKKEI プラス1 「子や孫と楽しい家族旅行の宿」


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少し前の記事になってしまいましたが、日経新聞・土曜の人気企画。NIKKEI プラス1の選者に加えていただきました。テーマは「子や孫と楽しい家族旅行の宿」。
オンラインで読むことができます。記事は→コチラ

それぞれ個性・経験値のある選者のみなさんなので、なるほどねー、というランキングです。

ちなみに、ここにはもれてしまいましたが、私が家族旅行にお薦めしたいのが、ムーンオーシャン宜野湾 ホテル&レジデンス。キッチン付きでロングステイにも最適。3世代ならプレミアムスイート2ベッドルームをぜひ。
宜野湾を望む広いバルコニーにビューバス、もちろんキッチン付き。トイレが二ヵ所にあるのもプライバシーが保てて◎。キッチン用具や赤ちゃんのおむつ、ベビーベッドなども貸してくれます。

ここには一度、我が家3世代で泊まりましたがとても快適でした。スイートルームというと料金が気になりますが、意外にお手頃。大人数で泊まるからこそのお得なプライスでワンランク上の贅沢な休日を楽しんでみてください。

もちろんランキング入りしたホテル&リゾートはさすがの実力派ぞろいです。どこもさまざまなアクティビティやイベントを用意。家族の時間をたっぷりと満喫できるはずです。

ぜひ、ご参考ください。
by naoko_terada | 2015-10-06 00:24 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
LEON「真面目なオトナが知ってはいけない38のモノとコト」&GOLD「新しくて美味しいハワイ・オアフ島」


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春めいてきましたね。
お出かけ気分もあがり、誰かとステキな時間を過ごしたくなってきます。

ということで、レオン5月号
特集は「真面目なオトナが知ってはいけない38のモノとコト」。
ヨコシマな気持ちをオシャレに。相変わらずのレオン流大人の極め方を全方位的に伝授。わたしは持っていればヴァリューなゲストとしてもてなされるホテルのロイヤリティプログラムについて解説しています。男性誌ですが最新デートスポット、リゾート、グッズ&小物など女性の心もロックオンするアイテム充実。彼へのおねだりリストの参考にぜひ。個人的にはイケメンモデルさんたちに眼福です♥

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もうひとつは、GOLD
相変わらずゴージャスで美しい後藤久美子さんが表紙。こちらはハワイ特集のお薦めスポットレコメンドのお手伝いをしました。わたしはほんのちょこっとだけ登場ですが、ハワイ通のみなさんお薦め厳選スポットがたっぷりなので、ぜひご参考に。

今日、明日とすでにお花見を楽しんでいる方も多いことでしょう。桜並木のあるわたしの事務所の外からも笑い声が聞こえてきます。

どうぞステキな週末をお過ごしください。
by naoko_terada | 2015-03-28 16:54 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
吉祥如意!ハッピネス全開!旧正月にグランド ハイアット東京「チャイナルーム」で開運薬膳火鍋で女子会


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今日から旧正月、中国では春節と呼ばれるめでたい季節です。

ということで新しい一年を幸福に、かつ体も温めようということで仲良しの女性三人で会食。
選ばれたのはグランド ハイアット東京の大好きなレストラン「チャイナルーム」の限定メニュー、開運薬膳火鍋です。

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コレ、とにかく食材がすごいです。開運というだけあり、金運、出世、夫婦円満(これは関係ないけど。笑)などありったけの運気上昇の縁起アイテムが盛り込まれてます。
たとえば出世魚で知られる脂ののった寒ブリ、不老長寿の車エビ、風水によるとビジネス運、金運を象徴するという肉にあやかり羊ロース、北海道産牛ロース。中国語で"儲ける"を意味する「発財(ファーツァイ)と同じ発音を持つもずく、お金の形を意味する水餃子。燃え上がる恋(!)をするための「火」の"気"をもつ鶏肉のコラーゲンスープジュレなどなど。
圧巻のメニュー詳細はホテルのサイトを。

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ソムリエ氏にお願いして選んでもらったワインはコチラ。ナパのべリンジャー「プライベート・リザーブ・シャルドネ」。濃厚な食材とスープの鍋にちょうどいい感じ。

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鍋のスープはコラーゲンの入った白濁した濃密なスープと、グッとしびれる辛みの真っ赤なスープ。「先にお野菜などを白いほうでお食べいただき、その後に肉などを辛みスープで召し上がるといいかと思います」。スタッフにそう言われ、最初はおとなしく白スープから。妙齢の女性三人は、「コレは金運」、「こっちは良縁」などぶつぶつつぶやきつつ、貴重な食材を鍋に投入。気は心からですから。
次に真っ赤なスープに挑戦。ナツメなども入った薬膳鍋でもあるのでスパイシーなだけでなく食べていくと体の中から温まっていくのを実感。それにしてもすごいボリューム。
食べている間にも異なった職業を持つそれぞれが最近のこと、仕事のこと、あるいは人生観を語り、そして女性として共通する想いもはき出す。食べて飲んでしゃべって笑う。これこそが邪気を追い払う究極のデトックスかもしれません。
ああ、楽しい。

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シメはもちろん麺。小さなお椀によくばって両方のスープでの食べ比べ。白スープにはコラーゲンが溶けだしているのでがんばって飲み干します(笑)。

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食後、「いやぁ、食べちゃったねー」と満腹、満足なわたしたちの前にシェフみずからワゴンを持って登場。
「なんですか、それ!」
なんと直径約30cmのアメ細工でできたチャイナルーム特製の縁起のいい「ドラゴンエッグ」。これを新たな年の幸せを祈願して木づちでたたいて割ってくださいとのこと。きゃあ、楽しい!友人と一緒に願いをこめてパンっとドラゴンエッグをたたきます。

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中には不老長寿のシンボル「桃」の形の桃饅頭が。最後まで開運にこだわった演出に感心です。美味しいものと共に幸福もいただいた気分は本当に心地よく。また、大好きな友人たちの楽しそうな笑顔、そんなシアワセそうな私たちをもてなすレストランのスタッフのみなさんのハッピーな表情。あらためていい一年にしたい、そう思う口福な夜でした。

この開運鍋は3月31日までの期間限定。料金はひとり8800円(税サ別)。←これも縁起のいい数字ですね。予約は2名から。追加ひとり2200円(税サ別)でさらに前菜・デザートが付くそうですがお鍋だけでボリュームたっぷりなのでたぶんこれは頼まなくていいかと思います。
追加料金3000円(税サ別)で90分フリーフローのオプションもありますが(※この記事で紹介したワインは異なります)、平日に4名でホテルのオンラインから予約するとスパークリングワイン1本のプレゼントがあるので利用されるとよりお得です。

ハッピネス全開の開運火鍋女子会をぜひ!
by naoko_terada | 2015-02-18 06:31 | ワイン&ダイン | Trackback | Comments(0)
Looking for an Angel その後、そして新しい年へ


今年も一年、多くの場所を訪れ、たくさんのすばらしい出会いをいただき、記憶に残る旅をさせていただきました。本当にありがたいことと思っています。

2009年の大みそかに書いたこのブログをおぼえていらっしゃるでしょうか。

Looking for an angel

11月にシドニーを再訪する機会がありました。
その中で、この絵の隣にある高級住宅街ダブルベイにインターコンチネンタル シドニー、ダブルベイができたので取材をさせてもらったのでした。

ホテルの取材が終わって、コンシェルジュに「タクシーをお呼びしましょう?」と聞かれ、
「いいえ、少し歩いてみます」と伝え、わたしはブログで「エンジェル」と名づけたこの絵がまだ、あるかどうかを確かめにエッジクリフに向けて歩き出しました。

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ありました。
エンジェルは健在でした。

青い空に通行人からまったく気にもされないまま、両手をしなやかに広げる彼女。最後に見てから5年。その間に世界は大きく変わり、日本人としてもそれまでにない時間を過ごしてきました。
それでも、ここにいるエンジェルを見て、少し勇気をもらったような気に。

「これで、また少し前に進める」


2014年に感謝を。
出会った多くの方々、わたしの仕事を応援してくださるみなさんへ、心からのありがとうを。

今年のハッピートラベルデイズはコンプリート。
来年、2015年もどうぞよろしくお願いいたします!

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by naoko_terada | 2014-12-31 16:11 | その他 | Trackback | Comments(2)
ELLE 「真夏のリゾートアドレス」、DIME 「TOKYOで遊ぼ!」


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ただいま発売中のエル・ジャポン8月号。
夏を満喫するためのワードローブにトレンドと、みごたえたっぷり。
その中で、「旅の達人が協力プッシュ 夏休みリゾート」として各国のエルで活躍するエディターやセレブたちがお薦めのリゾートアドレスを大公開!
その中で日本のリゾートをホテルジャーナリストせきねきょうこさん、トラベルライターの坪田三千代さんたちと共にわたしは2件、ピックアップ。場所は新潟と沖縄。どちらも本当にステキなバカンスデスティネーションです。

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そしてガラリと変わって、DIME9月号は、「TOKYOで遊ぼ!」。

開業した虎ノ門ヒルズ、アンダーズ東京、クラフトビール、東京グルメスポットなど気になる話題のキーワードが登場。今夏を満喫できる注目エリア、スポット、アクティビティを一気に紹介。
わたしは最新の東京ホテル事情をかる~くコメント。
まとめてくださったライターWさん、ありがとうございました。

ということで夏本番。

アナタはどんなふうに遊びますか?
by naoko_terada | 2014-07-18 02:06 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
リニューアルで新しくなったヒルトン東京でプチ逃避 後半


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なんとか仕事をこなし、窓の外はいつしかトワイライトタイム。

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今回はエグゼクティブルームなので、専用のラウンジが利用できます。
お楽しみは夕方からのカクテルタイム。

ちょっと雰囲気がわかりにくいですがラウンジの一角にバーカウンターがあります。ここに陣取ってのんびりお酒を楽しむ海外ゲストの方もいらっしゃいました。
※写真は許可をもらって撮っています。

このラウンジの特徴がこのバーサービス。
テーブルに座るとスタッフが、「お飲みものを何かお持ちしましょうか?」と聞いてくれる。もちろん、エグゼクティブフロアのゲストは無料です。
通常、ラウンジはセルフサービスがあたりまえなので、これはうれしいです。わたしは仕事を終えたときのスタンダード、ウォッカトニックを注文。

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たっぷり大ぶりのグラスに入ったウォッカトニック。
うれしいなぁ。
仕事をがんばったごほうびの一杯は格別です。

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ゆるゆるとお酒を楽しみつつ、料理の数々をラウンジで楽しんでいたら結構、お腹いっぱい。もう、夕食はいいかな、それとも軽くルームサービスを取ろうか。
そんなことを考えながら部屋に戻ると照明が落とされ、就寝用のサービスが入っていました。

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ホテルの醍醐味といえば、このピシッとプレスのきいたシーツ。
ここに何の遠慮もなく、寝ころがる喜びは何ものにも代えられません(笑)。
ヒルトンではスレッドカウント250のシーツを使用。
また、ヒルトン・セレニティ・ベッド・プログラムと呼ばれる特別仕様のベッドとリネン類を使っています。
はぁ、天国のような心地よさ。


ところで、ヒルトンには会員組織ヒルトンHオナーズがあるのをご存知でしょうか?

航空会社のマイレージサービスと同じで、入会無料。
ホテルで使った金額によってポイントが貯まり、一定のポイント数になると無料宿泊などの特典に換えることができます。
ヒルトンHオナーズの特徴は、ポイントと同時に好きなエアラインのマイルも同時に加算される点。わたしもしっかり両方を貯めています。

お得情報としては。

現在、スイートルームが30%オフになる「Play! Hilton キャンペーン」を実施中。※クレジットでの決済必須

また、ちょっと先ですが、6月1日から恒例となった天空のビアガーデンがスタートします。
今年は女性に人気のスパークリングワインも飲み放題になるほか、バーカウンターのような「お一人様席」も登場するとのこと。生ビール、ワイン、カクテルなども含め90分、フリーフロウ(飲み放題)でひとり3300円。

東京ホテルでのプチリセット。
すっきりリフレッシュしてパワーチャージ。

たまにはいいものですよ。
by naoko_terada | 2014-04-23 21:20 | TOKYO HOTEL | Trackback | Comments(0)
リニューアルで新しくなったヒルトン東京でプチ逃避


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仕事がひっ迫し、忙しいときのストレスリリーフとして都内のホテルにこもることがあります。
部屋で仕事をこなしつつも、ホテルの空間とサービスにいたわられていると気持ちがリセットされ、わずか1泊の滞在が心身をリフレッシュしてくれるのです。

今回はヒルトン東京
ずっと客室の改装が行われていたのですが、この春、生まれ変わったエグゼクティブルームができたというこでそのチェックも兼ねて。加えて、ヒルトンの会員組織Hオナーズの特典をめいっぱい活用しようという魂胆。

新宿副都心のハイライズはいつ見ても迫力満点。

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フロント&ロビーまわりも新しくなっていました。
海外からのゲストが増えていることもあるからでしょう、こんな日本らしいウェルカム。

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ロビーには桜の花が満開。
みごとな枝ぶりで春の訪れを告げていました。

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ビジネスマンのゲストが多いのがヒルトンらしいところです。
スタッフのバイリンガル度も完璧。
不慣れな海外出張でどこにいっても安定したサービスを受ける安心感はわたしも何度も体験済み。チェーン系ホテルのありがたさでもあります。

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今回は贅沢にもリニューアルされたエグゼクティブジュニアスイート。
窓際のデスクでは高層ビルの眺望を楽しみながら仕事ができます。

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ヒルトンはやはりビジネスユーザー視点が明確。
バスルームに時計、シャワーをあびながらニュースや株価をチェックすることもできる。

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また、クロゼットの下にスペースがあり、ここにキャリーケースやスーツケースを置けば室内空間もスッキリ。このあたりも新しい客室はよくできていると感心しました。

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新しくなったのは客室だけではありません。
昨年、総料理長にフィリップ・エガロン氏が就任して、マーブルラウンジのランチブッフェもリフレッシュ。鮮度を保つため、なんと加湿器によるミストシャワーを野菜たちが浴びています。みずみずしい野菜たちはまるで宝石のよう。

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パスタや冷麺などヌードルステーションではその場でシェフたちが茹であげ、作ってくれます。

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スイーツはガラスの容器「ヴェリーナ」に入って並びます。
ティラミスもこのとおり。

実はこのマーブルラウンジ、24時間営業。
ファミレス、コンビニではなく深夜にキチンと食べたくなったら駆け込める頼りになるダイニングスポットでもあります。


たっぷり美味しいものをいただき、部屋に戻りしばし執筆。
夕方からのお楽しみまで、がんばりましょう。

To be continued.
by naoko_terada | 2014-04-15 19:04 | TOKYO HOTEL | Trackback | Comments(0)
週刊東洋経済 「ビジネスマンのための最強のホテル」


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本日発売の「週刊東洋経済」の特集は、ズバリ、「ビジネスマンのための最強のホテル」。

最新のホテル事情や、投資物件の現状などさすがビジネス誌だけあり、多方向から説得力ある内容で読ませます。

わたしはその中で「世界標準ホテルが生まれる条件」というタイトルで寄稿させていただきました。
区によって異なる条例の不条理さと、国際的な格付けの必要性を説いています。


それにしても、週刊誌の記者のみなさんの仕事のスピード、フットワークの軽さには驚かされました。さらに、とことんこだわり、精度を高めた記事へと持っていく追い込み方もすごい。
とても勉強になりました。


出張の多いビジネスマンのみなさん必読の一冊です。
ぜひ、お手にとってご覧ください。
by naoko_terada | 2014-03-17 06:34 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)





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