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バーダー必見映画!アメリカの大自然も満喫 『ザ・ビッグ・イヤー』




今回のロンドンへは通称、BA(ビーエー)、ブリティッシュエアウェイズで。
羽田早朝発着のフライトです。

約12時間のフライトの愉しみはやっぱり食事と、エンターテイメント。

今回の掘り出し物は、『ザ・ビッグ・イヤー』。
解説の画面にも、「Hidden gem(隠れた名作)」と太鼓判マークが♪


ストーリーは、バーダーと呼ばれる熱烈な鳥愛好家たちが、家庭、仕事、人生をはかりにかけ、周囲の家族たちを翻弄しながらザ・ビッグ・イヤーと呼ばれるコンペティションに参加するコメディ。
鳥へのわきあがるパッションを抑えきれない、「鳥バカ」を熱演するのが、スティーヴ・マーティン、ジャック・ブラック、オーウェン・ウィルソン。
監督は『プラダを着た悪魔』などのデビッド・フランケル。

実は、わたしも鳥が大好き。
時間がないのでみずからバードウォッチングをしているわけではありませんが、
大自然の環境に行く際は小さなビノキュラーを持参。

今、欲しいのは、コレ
高いんだ、またこれが。


映画に戻ります。

定石なストーリーながら、笑いは当然、ほろり涙もありのテンポとキレのいい展開。
このての映画のトゥーマッチなドタバタやギャグもおさえ気味で、
天然オタクを演じたら一級のジャック・ブラックや、熟練スティーブ・マーティンもいつもならハイパー気味の演技を、重心ひくめに愛すべきキャラクターを熱演。
オーウェン・ウィルソンも憎みきれない「イヤなやつ」を好演してます。

また、感心したのは、これが、
アメリカ各地の大自然のすばらしさを伝える、旅気分をたっぷりと味わわせてくれる映画だということ。
機内の画面ではなく、映画館の大きななスクリーンではさぞかし、感動的な映像だったと思います。
途中で、コールドプレイの名曲、Viva La Vidaが流れる場面があるのですが、思わず泣きそうなほど美しい。
アメリカのネイチャースポットを旅したくなってきますから観光客誘致の効果もありそう。

特に世界中のバーダーたちには♪


でも、ビッグ・イヤーなどというコンペがあるのを知りませんでした。
わたしの鳥バカ度もまだまだですね。
原作もおもしろそうなので、さっそく購入したいと思います。

そして近々、BA搭乗予定の方、気になったらぜひごらんください。
残念ながら日本語字幕付きではないのですが、だいじょうぶ。
十分、楽しめますので。



ああ、鳥たちよ。。。。
by naoko_terada | 2012-03-26 20:29 | トラベル | Trackback | Comments(0)
2012年、ロンドンおすすめお土産 買いましたっ!
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ロンドン取材も終盤、
やっと数時間、自由時間が持てました。

ということで、2012年ならではのバラまきみやげをあれこれ物色。

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まずはこちら。
マークス&スペンサーのフードフロアで見つけた
エリザベス女王のダイヤモンド・ジュビリー記念のショートブレッド缶。
2種類、どちらもかわいい。
こりゃもう、パケ買いですね。
大きさは20センチちょいとおおぶりの缶で、お値段5ポンド(約650円)とお得。
中身は大きいショートブレッドがたっぷり。
ちょっと持ち重りがしますが、会社へのおみやげにいいと思います。
わたしは直近の打ち合わせに持参予定♪

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そして、こちらはセルフリッジで見つけた「うまみ」ペースト。
新発売のNOBUバージョンです。
チューブになっていて1本、2.99ポンド(約390円)。
ミソなどを使っているそうですが、どんなものでしょう。
これは食べるのが好きな友人、知人たちにあげたいところですね。

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そして、最後は大好きなプレスタットのピンクシャンパントリュフ。
今回は味の食べ比べということで、もうひとつの名門、
シャボネル・エ・ウォーカーのほうもお買い上げ。
これらもセルフリッジでプレスが10.75ポンド(約1400円)、
シャボネルが11.75ポンド(約1540円)。ハート型は4.49ポンド(約590円)。

ちなみに、ピンクシャンパンといってもシャンパンが入っているわけではありません。
マールと呼ばれるブランデーのガナッシュが中に入っています。
マール酒はワインを造ったあとのブドウの滓を発酵、蒸留して作られるお酒で、マール・ド・シャンパーニュは、シャンパーニュ地方のワインの残り。
つまりシャンパンを造るブドウから生まれたもうひとつのお酒、というワケです。
ピンク色なのは、ストロベリーを加えているから。
シャンパンにイチゴ、これはもう王道!
それを上質なチョコレートのトリュフで包んでいるのが、このシャンパントリュフたちなのです。

あ、シャボネルのピンクシャンパントリュフは、ブリティッシュエアウェイズの機内でも購入可能です。
機内だと免税になるので、お値段ジャスト10ポンド。
1.7ポンドお得です♪



さあ、これを持って日本に帰ります!
by naoko_terada | 2012-03-25 16:28 | トラベル | Trackback | Comments(0)
ロンドン「ザ・メイキング・オブ・ハリー・ポッター」 オリジナルグッズプレゼント!
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ロンドンのハリー・ポッターのテーマパーク、
ザ・メイキング・オブ・ハリー・ポッターでのお楽しみは、やっぱり限定オリジナルグッズ。
グリフィンドール背番号07のTシャツや、
ダンブルドア校長のマントなど、ファンにはたまらないラインアップです。

そしてなんと、開業前にもかかわらず、
取材のわれわれメディアのために販売をしてくれました。


ということで、今回、開業前、まだ誰も手に入れたことのない、
オリジナルグッズを入手してきたので、これをみなさんにプレゼントしたいと思います!

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まずは、ザ・メイキング・オブ・ハリー・ポッターのオフィシャルガイド。
これを1名に。
すみません。
滞在先のベッドの上で撮影したのでヘタれな写真でゴメンなさい。。。。

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そして、オリジナルTシャツを1名に。
迷ったすえ、これにしました。
のりもの好きなので(笑)
サイズは大人のS。
女性か、お子さん向けだと思います。


このふたつのアイテム。
ロンドン取材後、大事に日本まで持ち帰りたいと思います。

プレゼント希望の方は、このブログに鍵コメでメールアドレスをお知らせください。
いただいた順番でナンバーリングをして、
抽選で決定したいと思います。

締切は日本時間の3月31日の24:00ジャスト!



ご応募、お待ちしますっ!!
by naoko_terada | 2012-03-23 04:09 | トラベル | Trackback | Comments(5)
メディア初取材!ロンドン「ザ・メイキング・オブ・ハリー・ポッター」3/31開業!
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ポッタリアンのみなさんが心待ちにしている、
ハリー・ポッターのテーマパーク、ザ・メイキング・オブ・ハリー・ポッターが、2012年3月31日、開業します。
昨日、世界各国のメディアによる視察取材があり、開業前の内部を初公開。
30名ほどのジャーナリストにまじって、じっくりと見せていただきました。


このテーマパークの特徴は、
展示物はすべて実際に映画の撮影に使用されたセット、衣装、小物などという点。
クリエイター、アーティストたちによって作られた品々は、ハンドメイドに近いもので、本物へのこだわり、技術力は直接、見ると驚くばかり。
また、映画には出てこない、ビハインド・ザ・シーン。
いわゆる、メイキング画像などもたっぷり登場で、ファンにはたまらない仕掛けが随所にほどこされています。


とまあ、詳細は、実際に見学してのお楽しみですし、
ポッタリアンのみなさまのほうが詳しいと思うので、省力。
ここではダイジェスト版のビジュアルをお見せしたいと思います。
場所の情報、アクセスなどは最後に記します。
あ、わたしからのプレゼントもありますよ♪


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どうですか?
見学していたメディアもすっかり、夢中に。
わたしももう一度、映画を観たくなりました。

ちなみに、担当の方からは、「映画を観てから来られるとより楽しめると思います」とのアドバイスも。

見学ですが、パークでのチケット販売は一切なく、完全事前予約制です。
パークに行ってもチケットは買えません。
オンライン予約をするか、特定の旅行会社で手配をしなければなりませんのでくれぐれも忘れないでください。
なお、4月分はすでに完売。
週末などもかなり混んでいるということなので、早めの予約はマストです。
料金はおとな28ポンド、こども21ポンド。
大人2名、こども2名分のファミリーチケットは83ポンド。

見学の所要時間は約3時間。
セルフツアーで、日本語のオーディオガイドを借りることができます。
また、シアター内以外は写真撮影OKなので、バッテリーはしっかり充電しておいてくださいね。

パークまでのアクセスは、ロンドン・ユーストン駅Euston Sationから、電車で約20分、ワトフォード・ジャンクション駅Watford Junctionで下車。そこから、パーク専用バスがおよそ30分ごとに運行。
パークまでは約15分ほどです。

パークの周辺は、付帯施設などの建設中ですが、
現時点ではまーたっく、何もありません。
パーク内にはスターバックスとカフェがあり、ドリンク、軽食などが食べられますが、種類は少なめでレジャー施設プライス。
ですので、お子さん連れの方はご自身で用意していくといいと思います。
あ、ちなみにバタービールも味わえるそうです♪
これは、アメリカ以外ではこのテーマパークだけですから、ぜひ!


と紹介していたら、とんでもなく長い記事になってしまいました。
お土産関連&プレゼントは次の記事でアップします!


お楽しみに!
by naoko_terada | 2012-03-21 22:46 | トラベル | Trackback | Comments(0)
新しい風、京都から吹く  ~退蔵院方丈襖絵プロジェクト~
滞在、わずか3時間ほどで京都へ。

行先は、妙心寺さん。
臨済宗の大本山で、その塔頭である退蔵院をたずねます。

この日は、退蔵院で行われているプロジェクトのメディア記者会見がありました。


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フェイスブックでわたしに声をかけてくれたのは、このかた、松山大耕副住職。
以前、星のや京都に滞在中に、こちらで座禅体験をさせていただいたご縁からです。
東大出身のバイリンガルで、まだ30代。
2009年より政府観光庁の「Visit Japan 大使」にも任命されるなど、
日本の国際観光促進に精力的に務めていらっしゃいます。
その語学力を生かし、海外メディアにも登場。
ニュートラルかつグローバルな視点で京都や日本のツーリズムを熱く支えています。


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その副住職が発起人となって、
現在、退蔵院で行われているのが、「退蔵院方丈襖絵プロジェクト」。
退蔵院には上の写真のような襖絵があり、重要文化財に指定されています。
詳細はこちらから。

このプロジェクトはその退蔵院の重要文化財である「方丈の襖絵」をリニューアルするにあたり、京都造形芸術大学と連携。
「若く才能がある人、京都にゆかりのある人、やりきる度胸がある人、宗教や文化を尊重できる人」を条件に絵師を公募。
既存の文化財を保全するだけではなく、新しい才能を発掘し、後世に残る芸術を造りあげることを目的としています。

副住職は記者会見で、こう語ってくださいました・

「京都は困っていないことが、問題です。ご先祖さまが残してくれたもので成り立っている。今はいいが、これから先を考えた場合、それではダメです。かつて新しい芸術が生まれたように、私たちも今、何かすばらしい作品を作り、300年、400年と残し継承していくべきだと考えます」

イタリアのルネッサンス期、
教会が絵師たちを雇い、一流の芸術を残したように、
京都から、新しい文化の風を吹かせたい。
そういう思いなのでしょう。

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そして、選ばれたのが、
昨年、京都造形芸術大学院を卒業したばかりの、村林由貴さん。

彼女は、選ばれてから1年、
描くことはせず、退蔵院に住み込みをして、
寺での日常をみずから体験することになります。
早朝の掃き掃除などを行いながら、僧侶たちが祈り、修行を重ねる姿を間近で見つめ、自分に課せられた作品造りの意味を考えていきます。


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そして、筆をとり本格的に描きはじめたのが今年の2月。

アトリエと呼ばれる部屋には、墨で描かれた襖絵が。
副住職から彼女に与えられたテーマは、五輪。
仏教で、地・水・火・風・空をさす言葉です。

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墨や筆を使ったこともなかった彼女。
とまどい、迷いなどと日々、見つめあいながら作品への思いが変化していきます。

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それまでは、インターネットで題材を検索して見つけて描いていたものが、
退蔵院での日々を過ごすうちに、自然そのもののディテールに気づいていきます。
庭の椿がぽとりと落ちる様子、
朽ちていくものもまた、美しく意味のあることなのだと。

予定としてこれから2年をかけて、
彼女は退蔵院の襖絵師として、作品を造っていきます。
その作品が、数百年残されていくことを心におきながら。


退蔵院では、この襖絵の制作アトリエ見学ツアーを4月から開催します。

毎月第3土曜の午後3時から開始。
参加者は25名限定。
退蔵院本堂や庭園見学・解説も含み、絵師である村林さんから直接、作品について話を聞くことのできる機会も設けられています。

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さらに、その後は、お食事も♪

妙心寺御用達の精進料理の阿じろさんのお膳をいただきます。

阿じろさんはミシュラン一つ星に選ばれた名店。
以前にもいただいたことがありますが、
本当に滋味を感じさせる、精進料理の美味しさには感動します。
それを退蔵院のお座敷でいただけるとは贅沢。

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参加費は退蔵院オリジナルの練り香のおみやげもついてひとり3000円。
この練り香、ご祈祷をすませてある香りのお守りとのこと。
さくらとグリーンティーの香りがあり、
フタには退蔵院にある国宝「瓢鮎図(ひょうねんず」、パッケージには村林さんの絵が。
おみやげに絶対、欲しくなる愛らしい品。
ほのかに上品な香りに包まれます。


ということで、この見学ツアー、めちゃくちゃ、お得です。
退蔵院拝観料(500円)も含まれますし、
阿じろさんのお食事、本店でいただけば4000円近いですし。


第一回目の開催は、4月21日(土)。
毎回、1ヶ月前から予約開始となるので、受付開始は3月22日の予定。
退蔵院のオフィシャルサイト内プロジェクト専用ページから予約をするか、
京都からトレンド発信を仕掛けている、これもまたユニークかつ次世代のツーリズムを予感させる企業、株式会社のぞみへ電話予約を。☎075-254-0789

のぞみもまた、若い社長による京都の新しい風を吹かせている企業。
実は退蔵院の大耕副住職の後輩とのこと。



彼女の作品がすばらしい芸術となるのか、人々の心に響いていくのか。

その答えは、我々ではなく数百年後の誰かにゆだねたいと思います。
わたしたちがすることは、
その未来へと継承する新しい存在を生み出す機会を与えること。


京都ルネッサンス。

今、風が吹きはじめました。
by naoko_terada | 2012-03-17 23:45 | 日本 | Trackback | Comments(0)
ふりかえり、前へ進もう
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これが、今回のシドニーで最後に見た風景。

今から25年前、
シドニーで仕事をするために初めての渡豪。
お金がないので、その当時、就航したばかりのシンガポール航空の経由便で。
一年間のオープンチケット。


着いて一週間は、アパートを探す間、
安いホテルに滞在。
今でも名前をおぼえています。
セントトラルステーション近くの、CBホテル。
小さな窓しかない、バストイレ共同の格安ホテル。

わたしのオーストラリアとの出会いは、そこから始まりました。


そして、今。
高級ホテルの部屋から、オペラハウスとハーバーブリッジを見渡す自分がいる。

将来もわからなければ、ビジョンもない。
20代のあのときのわたしには、まったく想像がつかないことでしょう。

もちろん、がんばらなかったわけではありません。
でも、人生には縁と運が必要です。

ただ、言えるのは続けるということ。
仕事でも趣味でも、恋愛でも。

続けていくうちに見えてくるもの、気づくものがあります。
「超える」と言っていいかもしれません。

何かを超えたとき、そこには大きな自信と、広く見渡せる世界があります。
それを得た人は、強くなり、また、優しくなります。


人生も続ける意味のあるものです。
今日は無理、と思ったことが明日には「超え」」られるかもしれない。


25年前のわたしは、若く、無知でした。
でも、そんな自分がけなげで愛おしい。
長い時間が経ちましたが、今の自分がいるのは、あのときがあったからこそ。


あのときの自分をふりかえり、
3月11日、わたしは日本に戻ります。


さらに、何かを超えるため。

前へ進もうと思います。
by naoko_terada | 2012-03-11 12:09 | 日本 | Trackback | Comments(8)
婦人画報 桜の宿!


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婦人画報4月号は、表紙もピンク色で春一色!
特集も、「桜の宿」。

ページをめくるごとに、桜満開の麗しい写真が展開。
ほうっと、ため息がこぼれるほどの春爛漫を感じさせます。

厳選された、お宿は新旧、どれも泊まってみたくなる、
なごやかさとこころざしを持ったものばかり。


わたしは、ちょっとだけコメント。
どこにあるかは探してみてください。


日本の春はもうそこまで!


新しい息吹きを、日本の旅から始めてみてください。
by naoko_terada | 2012-03-04 11:15 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)





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