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<   2011年 10月 ( 5 )   > この月の画像一覧
ハッピーフライト!シチズン・クロスシーがSo Cute !
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20年以上、愛用のタグホイヤーが動かなくなり、
このところ時計なしで過ごしてきました。

時間が知りたいときは、携帯を見るか、
周囲の人に聞いたりしましたが、やはり、なんとなく不便。

手持ちのアンティークを使ったり、とっておきの勝負時計をつけたりと、
代用を使いつつ、時間があるとショップや免税店などで、あれこれ物色していました。


で、本日、「これ、いいじゃない!」

と思える時計に遭遇。


それが、シチズンxC(クロスシー)のエコドライブ電波時計「ハッピー・フライト」


太陽光線はもちろん、部屋の光で自発的に充電するので、電池不要。
そして、フェイズに表示されている各都市にリューズをあわせるだけで、クルリとその都市の時刻に変わる、ワールドタイム機能を装備。

リングに描かれた都市は24都市。
それぞれの街をイメージしたフォント(文字)を採用とのこと。
ヌーメア、ミッドウェイなど、あまり使わない都市よりも、もう少しフランクフルトなどヨーロッパの都市があったほうが便利な気もしますが、旅ゴコロを誘う演出です。

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タイプは4種類あり、
篠原涼子さんが宣伝しているシャイニーピンクのタイプも、ちょっと気になったのですが、私が選んだのは、
皮バンドの一番、マスキュリンなもの。

このタイプは、バンドの内側が、ヨーロッパの地図のようなあしらい。
これ、たぶんパリですね。
かわいい。

このあたり、旅好きにはたまりません。


定価は5万7000円ほどですが、ビックカメラで4万円ほど。
ポイントが貯まっていたので、かなり格安でゲット♪



これからは、このコが旅のパートナーに加わります。
よろしくね。
by naoko_terada | 2011-10-20 22:00 | マイ・フェイバリット | Trackback | Comments(2)
MasterCard、コモ ホテルズ アンドリゾートと共に、昨年に続き学校、福祉団体を支援

もう、一年経ったのかと思うと、
早いと思う反面、ずいぶん、あの頃から遠くにきたような気もします。

昨年、ブログでも何回かにわけて紹介したのが、
マスターカードコモホテルズアンドリゾートによる、チャリティプロジェクト、MasterCard Purchase with Purpose。



以下、リリースからの抜粋です。

MasterCard Purchase with Purpose(マスターカード パーチェス・ウィズ・パーパス)は、

MasterCardがアジア/太平洋、中東、アフリカ地域で取り組んでいるCSR活動の中核となるチャリティー・プログラムです。責任ある消費活動を通じて、支援が必要な人々に手をさしのべようという主旨のもとに実施されています。このプログラムは、MasterCardのブランドのついたカード(以下、MasterCardカード)でお支払いをすると、その一部が社会に還元される仕組みとなっています。カードホルダーの皆様が自ら参加いただけるという点、また各地域で活動する慈善団体に寄付されるので、それぞれの地域に還元できるという点が特徴で、様々なプログラムが各国独自に展開されています。これまでに、カンボジア、インドネシア、フィリピン、タイなどの地域で現地の団体と一緒に地域に貢献する活動を率先して行っています。日本でも、昨年、六本木ヒルズで開催されたクリスマスマーケットにおいて、初めてPurchase with Purposeを実施し、森ビル株式会社を通じて一般財団法人メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパンに寄付され、難病と闘う子どもたちの夢をかなえるために役立てられました。
MasterCard Purchase with Purposeの詳細はwww.mastercard.com/sea/purchasewithpurposeをご覧ください。



それが、今年も行われます。


まずは、昨年のご報告を。
※写真提供:MasterCard

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昨年のプログラムでは、教育、福祉活動にフォーカスし、合計35,580ドルが、各地域の慈善団体や学校に寄付されました。
これは、私も訪問したブータンの尼僧院、キラゴンパでの活動報告。
彼女たちの衛生面を支える日用品を寄付。

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しかし、この荷物の搬送が、半端じゃありません。
尼僧たちに手伝ってもらって運びます。
なんといっても3000m級の絶壁にへばりつくように立つ尼僧院なので、
急な山道を休みながら一歩、一歩、登っていきます。

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おつかれさまです!
みなさんで、どうぞ使ってくださいね。


そして、今年ですが、再びコモホテルズアンドリゾートとコラボレーションを行います。

内容は、プログラムに参加するコモ ホテルズ アンドリゾートに滞在した利用客が、MasterCardカードを利用して支払いをするたびに、各ホテルの所在する現地の福祉団体や学校に対し、MasterCardから30米ドルが寄付されます。



対象期間:2011年10月1日~12月31日

<プログラムに参加するコモ ホテルズ アンドリゾート>

タークスカイコス諸島:パロットケイ

イギリス:ハルキンザ・メトロポリタン・ロンドン

タイ:ザ・メトロポリタン バンコク

ブータン:ウマ・パロ

モルディブ:ココア・アイランド

バリ島:コモ・シャンバラ・エステート、ウマ・ウブド


<支援先・支援内容>

◆パロットケイ(タークスカイコス諸島)
ガーディナー・ハイスクールは、長年にわたって、パロットケイと地域におけるパートナーであり、2008年に発生したハリケーン・アイクによって、学校がダメージを受けた際にも、学校の屋根の修繕をパロットケイが行いました。今回のPurchase with Purposeを通じて、タークスカイコス諸島において需要のある大工、家政学、ホスピタリティのスキルを生徒が身につけるための設備、道具、トレーニング教材が不足しているため、同校の生徒に優れた学習施設を提供するための資金として寄付が行われます。これにより、スキルを習得し、将来的に仕事に就くことができるようになります。

◆ ハルキン / ザ・メトロポリタン・ロンドン(イギリス・ロンドン)
ロンドンに拠点をおく地元慈善団体「Teens Unite Fighting Cancer」は、13歳~24歳の致死的な病気を持つ若者の生活を向上するために尽力しています。2010年以来、ハルキンとメトロポリタン・ロンドンは、地域においてパートナーであり、今回Purchase with Purposeを通じて、同団体の施設に、コンピュータールームの設備を提供し、30人の10代の若者に、コンピューターのリテラシーを高める機会を提供するための資金として寄付が行われます。  ザ・メトロポリタン(タイ・バンコク) タイのロッブリー県にある寄宿学校のSathya Sai Schoolは、自給自足で、シンプルな生活とサステイナビリティに注目しています。この学校では、自分たちの飲料水、食糧(野菜、お米)を作り、下水を再利用しています。Purchase with Purposeを通じて、ゴミを減らすためや持続可能でクリーンなエネルギーを生成するために、ゴミ発電技術を構築するための資金として寄付が行われます。

◆ウマ・パロ(ブータン)
今回のPurchase with Purposeにおいても、2010年同様、ブータン、ウマ・パロの近くにある地元の尼僧院キラ・ゴンバを支援します。2011年9月に発生した地震によってダメージを受けた修道院の施設の修繕、リノベーションのための資金として寄付が行われます。

◆ココア・アイランド(モルディブ)
今回のPurchase with Purposeにおいても、2010年同様、Maafushi School とGuraidhoo Schoolを支援します。今年は、学校の設備向上、図書館の設置のための資金として寄付が行われます。これは、本棚設置、図書館内のペンキ塗り、照明、屋根のメンテナンス、本の在庫管理システムを搭載したコンピューター装備といったことを含みます。

◆ウマ・ウブド(バリ島)
今回のPurchase with Purposeにおいても、2010年同様、バリのウブドのルンシアカンにあるサリハティ財団を支援します。今年も栄養豊富な給食や美術の授業で使用する材料、12か月分の教師の給与のための資金として寄付が行われます。また、12人の知的障害児とその両親のためにも資金が寄付され、両親は、財団の教師によって、トレーニングとアウェアネスセッションが受講できるようになります。

◆コモ・シャンバラ・エステート(バリ島)
今回のPurchase with Purposeを通じて、ティルタ・クマラの幼稚園には、情報テクノロジーと安全な歩道を装備するための資金として寄付が行われます。園児のために、コンピューターとプロジェクターを設置し、園児にインタラクティブな学習ソフトを使って教え、歩道の改修は、村にある主要道路から幼稚園まで敷石をひきます。



これからの2ヶ月で、バカンスをしようとお考えなら、
ぜひ、コモのリゾートも選択肢のひとつに加えていただけると嬉しいです。

みなさんの楽しい旅の思い出が、さらに誰かのしあわせへとつながっていきます。
by naoko_terada | 2011-10-14 21:24 | トラベル | Trackback | Comments(0)
ロンリープラネットマガジン韓国版で、伊豆大島と星のや軽井沢をフィーチャー!
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世界基準で、有名なガイドブック「ロンリープラネット」。
そのロンリープラネットが旅雑誌も発行しているのは意外に知られていないかもしれません。

今年から韓国版もスタート。
で、現在、発売中の最新号で、我が愛する伊豆大島と星のや軽井沢が12pにわたり、紹介されています。
i-pad用にダウンロードもできますので、ハングルがわかる方はぜひ、ご購入してください。


さて、なぜ、この二ヵ所なのか。

それは、私が仕込んだから(笑)。


きっかけは、私が編集長とFB(フェイスブック)でつながっていたこと。
彼とは英国のプレスツアーで知り合い、面識がありました。

震災後、海外から日本を訪れる観光客が激減していた7月、
彼にダイレクトメッセージで、日本取材をしませんか、と打診。
ちょうど、その頃から伊豆大島の観光応援の手伝いをはじめたこともあり、アウトドアアドベンチャー好きな韓国マーケット、ロンリープラネットに訴求すると思ったからです。


結果、編集長側も日本記事掲載を考えていたというタイミングもあり、
スムースに取材決定。
それが、8月の上旬でした。


その後は、日本サイドの受け入れ側として宿、足をご負担いただくことになった、
東海汽船への取材のサポートの概要説明と、取材チームの撮影内容とスケジュール作成。
媒体としての価値をわかってもらうための広告換算から、どの程度の露出効果があるのかを日本側にお伝えしつつ、英語でスケジュール調整を韓国側とやりとり。
東海汽船のアウトドア&虫キング、Yさんには取材中の案内も含め、
大変、お世話になりました。


途中から、もう少し記事の内容をふくらませてもいいのかも、とジャーナリスト的視点から感じ、急きょ、星野リゾートに取材の打診を。
海外マーケットに関心のある星野リゾートの動きは迅速でした。
協力を快諾していただき、星のや軽井沢取材に決定、瞬時に海外担当者をたてて動き出します。


取材チームは女性編集者のピョンさんとカメラマンのチュンさん。
羽田に彼らが到着した際は、
私が名前の入ったボードを持って、お出迎え(笑)。
かつて、シドニーで現地ガイドをしていた頃を思い出しました。

滞在は伊豆大島2泊、軽井沢1泊の強行スケジュール!
自分的には完璧な取材日程を組んだつもりですが、天気が悪ければアウト。
しかも、前日まで東京は台風。。。。

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韓国チームが晴れオンナ&晴れオトコだったのでしょう。
翌日、台風一過のすばらしい快晴の中、
三原山トレッキング、星空観賞など伊豆大島の大自然と、
イセエビ丼、明日葉など食文化に親しみ、島の人たちとの交流も深めてもらうなど、
とても充実した取材に。

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あ、くさやにも挑戦。
島で食べるくさやは新鮮なので、臭みというよりも風味といった感じでかなり美味。
韓国取材チームも「おいしい!」と言って、味わっていました。


このあたりの様子は、今回、お世話になったグローバルネイチャークラブのベテラン・エコガイド西谷さんのブログ日記をご参照ください。

↑こちらのツアー、かなり本格的なエコ体験型で、知る人ぞ知る穴場スポットに連れていってくれるので、自然好き、虫・動植物好きにはお薦めです。



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その後、取材チームと私だけ伊豆大島から軽井沢へ。

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前日まで、三原山、富士山などを眺めていた我々は、ぐっと気温も下がった初秋の軽井沢へ。
目の前には、これもまた雄大な浅間山。
「前日まで数週間、まったくの曇りだったのに、今日は久しぶりの浅間の姿です!」
そんな嬉しい言葉をいただきながら、
星のや軽井沢のお宿の施設取材、ムササビウォッチング、マウンテンバイク&たき火カフェなど、秋の軽井沢らしい体験を。
ミニダッチオーブンで作ってもらった焼きリンゴの美味しいこと!
夜には秋ならでは、きのこ通の料理長渾身のきのこ料理の数々も堪能。


翌日も快晴の軽井沢で、残りのスケジュールをこなし、ミッションコンプリート!
伊豆大島と軽井沢という、東京からわずかの距離なれど、豊かな大自然の島と山、
ふたつの表情の日本を満喫していただき、帰国の途へ。
ほんの数日間の同行でしたが、
帰る際には、友人としての親密感が高まるのは、同じ体験を共有しているからこそでしょう。



そんなみなさんのご協力をいただきながらの取材の成果が、記事に。
韓国語なので、まだ内容がわからないのですが、
美しく、ドラマチックな写真が伊豆大島と軽井沢の魅力を際だたせています。


今回の取材の仕込みに関して、
私は一切、金銭的な報酬は得ていません。
自発的に、自分ではじめて、自分で動いただけです。

以前から、日本の魅力を海外のメディアに、メディア的視点から伝えたい、つなぎたいと思ってきました。
特に震災後は、海外マーケットを取り戻すことは日本の観光業の大きな課題です。
今回のプロジェクトもそんな私の考えを形にしたもの。
そして、わたしがお金を受け取る立場になってしまうと、思いがまわりに伝わりにくい、と感じるのです。

もちろん、自分の仕事もあるので、それと並行して今回のプロジェクトを遂行するのは、
正直、かなり大変でした。

でも、メディアの人間として、
また、海外とつながりのあるジャーナリストとしてできることを行うのは、ミッションでもあります。

「できることをやる」

というのはわたしの場合、こういうことなのです。



本来、海外メディアの取材のサポートは観光庁などが行います。
でも、観光に従事する現場の人間たちが、もっとメディアでの発信の重要性と拡散性を理解し、自分たちで動くことが大事だと実感しています。

要はメディアをうまく活用したところが露出が高まり、売れる、ということ。

それは、お金をかけるという意味ではありません。

自分たちが提供できるものを集めて形にしていけばいいのです。
今回は東海汽船がフェリー、所有する大島温泉ホテルの宿と食事を提供。
星のや軽井沢も、宿泊、アクティビティ、食事などをサポート。

わたしは橋渡し役としてのメディアのスキルを提供。

そこから始めればいいのです。


もちろん、行政からのサポートもときには必要です。

ただ、すべておまかせになってしまうと、
メディアがどういうことを求めているのか、どれだけ自分たちがやったことにヴァリューがあるのか。
それが実感できないことになる。
だから、自力でできるところまでをやり、無理な部分は行政がサポートする。

そんなフレキシブルさが今後は、生まれるといいなぁ、と思っています。



長くなりました。

今後も同じように、対海外メディアのみなさんに、日本の新しい情報、切り口の取材の提案を勝手にしていきます(笑)。

そして、雑誌で掲載されたあとは、現場のみなさんのがんばりへとバトンタッチです。
実際、記事を見て、伊豆大島や軽井沢を訪問する外国人旅行者のみなさんに、感動を与え、思い出に残る旅を楽しんでもらうためには現場でのもてなし、対応が不可欠です。



日本の観光の未来を変えるのは、すべてわたしたちなのですから。
by naoko_terada | 2011-10-08 13:11 | 日本 | Trackback | Comments(2)
JCB「The Gold」、「商店建築」でタスマニア&メルボルン

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今年、5月に取材をしたオーストラリアの記事が出ました。

ひとつは、JCBカードのゴールドカード専門誌「The Gold」。
こちらでは、「海の恵みに誘われて」をテーマに、
ビクトリア州(メルボルン、モーニントン半島)の食と観光、タスマニアの風景、ライフスタイルをご紹介。
美しい写真は、タスマニア親善大使でもある写真家・相原正明氏によるもの。
この取材への参加も、相原さんからのご推薦でした。
ありがとうございます。

タスマニアでは、世界遺産クレイドルマウンテンに行ったのですが、
到着時は快晴だったのに、その晩、なんと雪が降り、
翌朝はみごとに積もるほどの降雪に!
ノーマルタイヤの車を使っていた我々は、氷結したクレイドルマウンテンの道路を下りるのにひと苦労。
クレイドルに精通した相原さんの運転でなんとか危機脱出。
タスマニアの大自然は侮れないことを再認識でした。


そして、もうひとつは「月刊・商店建築」

実は今回、タスマニア取材で最も楽しみにしていたのが、
新しくできたMONA
タスマニアはもちろん、世界基準でも最大級にしてスーパーエキセントリックな個人美術館のひとつ。
まだほとんど知られていませんが、一瞬にして世界のアートシーンへと踊り出すだけの爆発的な魅力を放つ施設です。
撮影は、私のお気に入り、タスマニア在住のコンドウマナブ氏に依頼。
まずは、商店建築10月号のp158を開けてみてください。
コンドウ氏の撮影テクニックと拮抗する、大胆にしてあふれるディテールに彩られたMONAのエッセンスを感じることができるはずです。


変わらぬ大自然の魅力と、
新しい感性が生み出す、アートな空間。

まったく異なる表情のタスマニアをお見せします。
by naoko_terada | 2011-10-06 06:28 | 掲載メディア | Trackback | Comments(1)
10月っ! 


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おはよーございます!

10月になりました。
季節の変わりめを日々、感じる時期ですね。


日が暮れるのが早くなり、
肌寒さと共に、人のぬくもりが恋しくなってきます。


そんなときだからこそ、愛を。


まずは、私からハートのごあいさつをみなさんへ。


I love you all !

今日も一日、がんばりましょう!
by naoko_terada | 2011-10-03 09:18 | その他 | Trackback | Comments(0)





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