ガルボトップへ Exciteホーム | Woman.excite | Garboトップ | Womanサイトマップ
<   2008年 12月 ( 8 )   > この月の画像一覧
2009年元旦、J-Waveでオーストラリアを周遊!


2008年も残りわずか。

新しい2009年はどうですか?
どんな一年にしたいと思っていらっしゃいますか?

そして、どこへ旅立ちましょうか。


そんな皆さんに、
東京周辺で元旦をお過ごしならば、ぜひ、J-Waveの特別プログラム
「J-WAVE NEW YEAR SPECIAL NEW DAY, NEW AUSTRALIA」をお聴きください。


2009年1月1日、9:00スタートの一挙、9時間のスペシャル生放送。
ナビゲーターは、朝の「GOOD MORNING TOKYO」でも活躍の別所哲也さん
わたしも徹夜明けの事務所で、よく聴いています(笑)。

抜群の語学力と、世界各地への旅行経験も豊富という旅力を備えた別所さんとご一緒に、寒い東京から真夏のオーストラリアへ。
オーストラリアの入り口<ケアンズ>から始まり、
<ゴールドコースト><シドニー><ダーウィン><ウルル~アデレード><メルボルン>
<タスマニア><パース>への架空周遊!
各都市の特徴・魅力は勿論、エンターテイメント、ファッション、アート、グルメ、ビジネスからリゾート情報まで。
現地ラジオ局制作のスペシャル・ラジオ・ショウなどで、オーストラリアの空気をダイレクトにデリバリー。イマジネーションたっぷりにフレッシュなオーストラリア体験をしていただきます。

また、オーストラリアにゆかりのあるゲストの登場も予定ということで楽しみ。

実はわたしもその中に含めていただいています。
電話出演の予定で、時間は16時10分頃。
大好きなタスマニア州についてお話させていただきます。


リスナーからは「オーストラリア口コミ感動メッセージ」も募集。
「最も感動したオーストラリア体験談」を送ってくださったリスナーの中から、
抽選でオーストラリアへのペア往復航空券など、豪華なプレゼントも。
さらに当日は、自然エネルギーによって発電された「グリーン電力」を利用して放送。
「エコ立国」、オーストラリアにふさわしいプログラムになっています。

オーストラリアを応援するひとりとして、番組にかかわれるのは本当に嬉しいこと。


2009年の一番最初の日、
ドラマティックでダイナミックな、オーストラリア周遊をぜひ一緒に体感しましょう!!
by naoko_terada | 2008-12-28 18:12 | その他 | Trackback | Comments(2)
世界を旅する人たちへ


b0053082_1412170.jpg

12月26日は、ボクシング・デイ。

クリスマスの翌日、
もらったプレゼントボックスを開ける行為から、
こう呼ばれています。
イギリスや、オーストラリア、ニュージーランドなどの英連邦国、香港などでは祝日。
もちろん、スポーツのボクシングとは関係ありません。

思えば、4年前のこの日、
スマトラ沖地震・津波が発生、多くの方が犠牲になりました。

その後も各地での地震、水害、サイクロン、そしてテロ。
今年も悲しく、やりきれなさが残る人災、天災が多々、ありました。


先週、先日のテロで被害にあったタージ・ホテルから
以下のようなメッセージが届きました。


11月26日から30日にかけておきたムンバイ同時テロの際には、大変ご心配をおかけいたしました。 
同時テロの中心舞台となったタージ マハール パレス&タワー イン ムンバイより、この場をかりまして、犠牲になった皆様のご冥福を心よりお祈り申し上げると同時に、ご家族やご友人の皆様にもお悔やみをお伝えいたします。 

また皆様からいただきました温かいメッセージやたくさんの励ましに、心より感謝申し上げます。 

タージ マハール パレス&タワーでは、12月21日 19時よりタワー ウィングの営業を再開することとなりましたことを、まずはお知らせいたします。 
被害にあった方々への弔意の気持ちを表すのと同時に、ランドマークでもあるタージが再び輝くことを切に願うムンバイ市民の声に応えて、早々な再オープンを決意しました。

1世紀以上インドへの玄関口として選び続けてくださったゲスト達、勇敢な同僚や多くの国民にとってタージ マハール パレス&タワーは建物以上の価値を持つシンボルであることを自負しています。
テロに屈することなく、セキュリティ システムを高めて今まで以上のサービスをご提供していく所存です。 

今後のTAJにどうぞご期待ください。



何度もお伝えしていますが、
救援・復興の次は、迅速にそれまでの生活に戻ることが大事。
観光はそれを手助けするとても重要なファクターです。
このタージの早期再開は、その意味でも大切なことですし、さらには、
市民の人への静かなるメッセージでもあります。


今日から故郷へ、あるいは海外へと。
旅立つ方も多いことでしょう。


みなさんが快適で楽しい旅をされることを。
そして、リフレッシュをして2009年を迎えられることを心からお祈りしています。


どうぞ、すてきなホリデーをお過ごしください!
by naoko_terada | 2008-12-27 02:10 | その他 | Trackback | Comments(2)
be a Champagne Girl !!


忙しいと、ブログが静かになってしまいます。

今月はやはり、会食、パーティなど嬉しいお誘いの時期。
大好きな家族や友人、仲間たちと美味しい食事に、美味しいお酒。


最近、シャンパンがとても好き。
これほど女性を美しくするお酒はありません。

なかでも、普段、気軽に楽しんでいるのがヴーヴ・クリコのイエローラベル。

実はこんな期間限定サイトをやっています。

ワールド・アドベントとして、パリ、ローマ、ニューヨーク、そして東京のクリスマスシーンを、
美しくきりとって見せてくれます。

世界中が最も幸せな季節。
その、幸せのおすそわけをもらった気分。
クリコ・イエローの画面も、すてきです。


さらに、新丸ビルにあるピエール・ガニエール氏がプロデュースする、
「PG Cafe Paris」では、ヴーヴ・クリコとコラボ。
「Tokyo Style」、「Paris Style」、「Rome Style」、「New York Style」と4つの
イエローラベルのシャンパンが一杯付いた、特別なセットメニューを用意。
クリスマスイヴは過ぎてしまいましたが、
これは12月31日まで行われているので、今年最後のちょっと贅沢なシャンパンタイムを楽しむのもいいかもしれません。

丸の内周辺のライトアップも、25日がハイライト。



2008年の思い出を美しいシャンパンカラーで、満たしてみてください。
by naoko_terada | 2008-12-24 01:24 | その他 | Trackback | Comments(2)
レ・メゾン・ドゥ・ブリクール閉店、実は・・・


先月、朝日新聞にフランス・ブルターニュのミシュラン三つ星店として日本でも有名な、
レ・メゾン・ドゥ・ブリクール閉店の記事が掲載されました。

それについて、ル・レ・エ・シャトー日本からリリースをいただきました。


<朝日新聞記事より>

ミシュランガイドで最高の三つ星に格付けされ、日本の雑誌でもしばしば紹介されるフランス北西部カンカルのレストラン「メゾン・ド・ブリクール」のシェフが突然「肉体的にやっていけない」と三つ星を返上し、近く閉店する方針を明らかにした。関係者に衝撃を与えている。 オリビエ・ロランジェ氏(53)。8日付フィガロ紙によると、5日にミシュラン社を訪れ、同ガイドのナレ編集長に星返上を告げた。「もはや毎日昼と夜、調理台に立てない。肉体的についていけない」と説明。編集長は驚きながらも受け入れたという。 店は12月15日に閉店。今後は、近くの村に開いてきた気軽なビストロ(定食屋)の経営に力を入れるが、ミシュランの評価は望まないという。 テレビに出たり世界に支店を展開したりする他の有名シェフと異なり、ロランジェ氏は一貫して故郷にとどまって地道に料理に打ち込んだ。その真摯(しんし)な姿がかえって共感を呼び、近年は世界中から食通が来訪。日本のガイドや雑誌でも取り上げられ、日本人にも人気の店となっていた。



実は、レ・メゾン・ドゥ・ブリクールは、地元生まれのオーナーシェフ、オリビエ・ローランジェ氏が経営するレストランやスパイスショップ、ホテルの総称。

氏は、カンカルという小さな港町に
同名のレ・メゾン・ドゥ・ブリクールという三つ星レストラン 、
海を望むコテージ 、
氏の料理の原点とも言われるスパイスを販売する 専門ショップ、
カフェを兼ねた パン屋などを経営。

さらに、カンカルから5キロほど離れた隣町に、
シャトー・リシューと名づけられた小さなお城を使用した宿泊施設と、その中にある
ル・コキアージュというレストランも運営しています。

今回、閉店を決めたのは三つ星を獲得したレ・メゾン・ドゥ・ブリクールのみ。
今後は、朝日新聞がビストロ「定食屋」と称した、
シャトー・リシュー内のレストランでのみ、氏の料理が味わえることになります。
もちろん、これもルレ・エ・シャトーに加盟。

ローランジェ氏がすべてのビジネスから撤退するわけではなく、
これからも一貫した姿勢のままで
おいしい料理を作り続けることには変わりはありません。

ということを、日本支社よりリマインドいただきました。


思えば、
世界展開を行うシェフたちと異なり、
ブルターニュの食材、環境をこよなく愛し、この土地のみで料理を作り続けるのが、
ローランジェ氏のポリシー。
最もミシュランの星獲得に、無縁のシェフだったのではないでしょうか。
星の返上と共に、
もう、星はいらない、という宣言のようでもあります。

これからは、シャトー・リシューにゆっくりと宿泊しながら、
氏の愛情こもった料理を楽しむ。
そういうスローな滞在を楽しんでもらいたいのでしょうね。
ちなみに、ル・コキアージュはビストロではありません。
グラン・メゾンのような華やかさはありませんが、愛らしいシャトーのメインダイニング。
真っ白なクロスのテーブルが配された、
アットホームなレストランとして地元でも愛されています。



世界遺産のモン・サン・ミッシェルにも近いカルカン。
多くの人が、モン・サン・ミッシェルが位置するサン・マロに滞在しますが、
こじんまりと素朴なカルカンも、とても魅力にあふれています。
カキの産地でもあり、
海沿いには採れたての生カキを食べさせてくれる屋台が並びます。
あ、それにオマール海老も有名ですね。




少し重みを含んだ、ヨーロッパの潮の香りが懐かしくなってきました。
by naoko_terada | 2008-12-11 07:02 | ワイン&ダイン | Trackback | Comments(5)
今月は節操なく、アレコレと・・・


b0053082_16212211.jpg

12月に入り、執筆させていただいた雑誌が次々に書店に並びました。

まずは、うかたま
今号から連載で巻頭コラムを書かせていただきます。
テーマは「旅×ごはん」。
季刊ですが、じっくりと日常の「食」を取り上げた、いまどき珍しいほどに、
編集者たちが手間ひまを惜しまずに作っている雑誌。
ちょっと昭和な香りがするページ構成が、人肌を感じさせてなごみます。

b0053082_16343362.jpg

そして、次はロハス雑誌のソトコト

ここでは、以前の記事にも書きましたが、
ホテルやリゾートではなく、いつもとは異なる場所を取材。
それは、世界初のとびっきりユニークなコンセプトを持った学校。
場所は、我が愛するバリ島。
日本のメディア露出は、これが初めて。
本当にびっくりするほどユニークな学校ですが、
そこには、バリ島を愛する人たちの熱い思いが秘められていました。
子供を次世代のアントレプレナーにしたい、とお考えの方は必見ですよ。

b0053082_16441684.jpg

小雪さんのあでやかな姿が表紙の、プレシャス

新年特大号として、テーマは「冬旅」。
「冬の2泊旅 実践プラン」として、
北京・上海のラグジュアリーステイを提案させていただいています。

b0053082_1741073.jpg

最後は、グッと旅系の雑誌。
地球の歩き方30周年記念として出版された、海外旅行トレンド2009 今、こんな旅がしてみたい!「地球の歩き方」絶対オススメ旅×30

なんともなが~いタイトルですが、
それだけ中身もぎっしり。
新鮮なデスティネーション、旅の遊び方が紹介されています。
オススメの旅スポット30ヶ所も、全部、制覇したい憧れの場所ばかり。
来年の海外旅行の参考に、必携の一冊になりそうです。
そうそう、こちらでは2009年の旅トレンド予言として、
パワースポットについて、コラムを書かせていただきました。




いずれも旅心を喚起させる雑誌です。

ご興味あればどうぞ、お手にとってごらんください。
by naoko_terada | 2008-12-09 17:16 | 掲載メディア | Trackback | Comments(4)
ブノワ、再開を祝す


b0053082_21545962.jpg

前回のコメントに続き、
フランス風なイベントをもうひとつ。

それが、青山のフレンチ「ブノワ」の再開を記念したレセプション。


ご存知の方もいらっしゃるでしょう。
「ブノワ」は、今夏、オーナーであった「アーバン・コーポレーション」が民事再生の申し立てを行ったことにより、突然の閉店を余儀なくされました。
マネージャーたちが集められ、「営業は今晩かぎり」と、
唐突にオーナー側から言い渡されたそうです。
9月に3周年記念を迎える、直前のことでした。

それから、およそ半年。
スタッフや大勢の関係者の尽力、レストランへの深い愛情もあり、
あらたなオーナー企業のもと、
新生「ブノワ」として、12月4日から再営業をすることになったのです。


その再営業を前に、メディアや関係者を集めてのレセプションが。
久しぶりに訪れたレストランは、
以前と変わることなく、温かな雰囲気に満ち溢れていました。
会場にはプロデューサーである、アラン・デュカス氏の姿も。


乾杯の前のデュカス氏のスピーチでは、
およそ6割のスタッフが戻ってきたこと。
新しいエグゼクティブ・シェフの小島景(こじまけい)氏への信頼などが語られました。
その横には、ずっと「ブノワ」を育ててきたジェネラル・マネージャーの桑畠康平氏。
この半年、もっともつらい時期を過ごし、
レストランの再開、スタッフの就職などに奔走されたはずです。

会場は、予想以上の参加者で大混雑。
デュカス氏も、撮影やインタビューにひっぱりだこ。
ちなみに、上の写真は香港のデュカス氏の店「スプーン」でのショット。
海外でのインタビューは、
気持ちがゆるむのか、結構、みなさん本音を語ってくれ、
撮影もワンバイワンで大サービス。
思いっきり、デュカス氏によってみたら、こんなラブリーな笑顔。


エグゼクティブ・シェフの小島氏は、
モナコの「ルイ・キャーンズ」で副料理長を務めるなど、
デュカス氏のもとで15年の経験をもった方。


落着いたら、あらためてゆっくりと訪れてみましょう。


ちょっと遅めの3周年を祝して。
by naoko_terada | 2008-12-07 22:33 | ワイン&ダイン | Trackback | Comments(5)
フランス風に ~In the French Style~


b0053082_8393282.jpg

タイトルは、アーウィン・ショーの短編の題名。
パリを舞台に美しい娘に恋をした、アメリカ人青年のちょっとほろ苦いお話。


そんな物語をふと、思い出したのは、
今週、とてもフランス風な時間を楽しんだから。

そのひとつが、駐日フランス大使館邸で開催された、
「ルフレ ダミティエ - 輝く友情 ジオ・ポンティとクリストフル 1925-2008」展覧会。

これは、ご存知、フランスのシルバーウェアの老舗、クリストフルと、
長年、クリストフルと家族のような関係を築いてきた、イタリア・建築&デザイン界の巨匠、
ジオ・ポンティとの友情を形にしたコレクション。
今年のミラノ国際家具見本市「ミラノ・サローネ」で発表されたもの。
「日仏交流150周年」を記念した、イベントです。

駐日フランス大使をはじめ、クリストフル本社CEO、日本支社CEOなどが列席。
記者会見の後、シャンパンと軽食をいただきながら、コレクションを鑑賞。
今回、展示されているものは、復刻したものですべて限定制作。
その場で、購入することができ、
この日の収益は、
「国境なき子どもたち」と、「国際難民支援会」ふたつのNPOに寄付されます。

b0053082_9344353.jpg
b0053082_9351394.jpg

力強いデザイン性を持ったコレクションは、
どれも輝く一級の芸術品。
なかには日本の折り紙を思わせる、シンプルなフォルムのものも。

慈善イベントでもあるので、どれかひとつ。
と、思うのだけれど、さすが、クリストフル。
お値段もこれがまた一級。
リミテッドアイテムということもあり、どれも20万円、30万円というプライス。
中には限定50の、60万円超えという銀製の花瓶も!

その中で、どうにか手に入れられるアイテムが、
直径5センチの小さなキャンディ・ボックス。
クリストフルのオーナー、トニー・ブイエがポンティの姪である
カーラ・ボーレッティと結婚をしたことを祝して、
1928年にポンティがデザインした、「フレシェ」コレクションのひとつ。
今回が復刻初版とのこと。

フレシェとは「矢」の意味。
ハートに愛の矢がささった、とてもロマンチックなデザインです。

ささやかながら、善意の気持ちをこめてひとつ。


帰りには、おみやげにピンバッジをいただきました。
ジオ・ポンティが1978年にデザインした、「イル・ディアボロ・マスク」と
名づけられたシルバーの花瓶がモチーフ。

かわいい。
ちゃんとクリストフルと印字された小箱に入っています。


この、ジオ・ポンティ・コレクション。
12月から青山の「クリストフル ブティック」と、六本木の「クリストフル ブティック六本木」にて、展示・販売されています。


イタリア現代工芸アートとフランス伝統の匠とのマリアージュ。

まさに、「アール・ド・ヴィーヴル(生活の美)」の世界です。
by naoko_terada | 2008-12-05 10:30 | その他 | Trackback(1) | Comments(2)
ムンバイ、そしてバンコクを思う


3年ほど前、インドへ取材に行った際、
最終地がムンバイでした。

取材の目的地はムンバイではなかったのですが、
ムンバイ出身の若いガイド氏が、
「インドに来たら、ここはぜひ、見て帰ってください」
と、私たちを連れていってくれたのが、港に面したインド門。
英国ジョージ五世がこの地を訪れた記念に作られた、この街のシンボル。

そして、その向かいにたたずむのがタージ・マハル・ホテルでした。


今、インド門の周辺は祈りをささげる人たちが集まっています。


貧困、飢餓、宗教弾圧。
世界は複雑で、人生は不公平です。

でも、テロはその解決にはいっさいなりません。

私たちは、いつになったら学習するのでしょうか。
ニュースを見るほどに、無力さを感じます。



そして、バンコク。

こちらも混沌とし、被害者が出ています。



悲しみ、苦しむ人たちのために、祈るしかないのでしょうか。
by naoko_terada | 2008-12-01 05:57 | その他 | Trackback(1) | Comments(4)





woman.excite TOP Copyright © Excite Japan Co., Ltd. All Rights Reserved.
免責事項 - 会社概要 - ヘルプ | BB.excite | Woman.excite | エキサイトホーム