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カテゴリ:掲載メディア( 163 )
フィガロ ジャポン3月号「2015年の流行予報 AtoZ」


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ただいま書店に並んでいる「フィガロジャポン」
今年2015年の流行をフィガロスタイルで予測しております。

わたしもチラリと書かせていただいています。
アルファベット順にページが構成されているので、インデックスの「A」、「I」、そして「K」のあたりをごらんください。

昨夜、じっくり読み込みましたが最新情報タップリでかなり面白い。新しい取材先なども見え隠れし、大変参考になりました。

あ、別冊付録の「みんなの新TOKYO vol.3 渋谷区・目黒区、楽しい店おいしい店」も使えそうなので保存決定。


2015年のステキを見つけましょう。
by naoko_terada | 2015-01-27 16:34 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
朝日ウィークリー英文記事 「エクアドル・キトの山岳鉄道」
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仕事のお声がけをいただいた際、
物理的に無理でなければ、あるいは自分の経験値外のテーマ(例えば子連れ旅行、ウェディングなど)でなければ初めてのおつきあいのものはどんなに小さなものでも断らないようにしています。そこから新しいつながりがある可能性は無限大ですから。
媒体の知名度も報酬も関係なし、こころよく受けさせていただきます。

ただ、今回この朝日ウィークリーでの執筆の話を頂戴したときは、
正直、最初は断ろうと思っていました。
なぜならば英文執筆だから。

取材での会話は問題ありませんが、英文記述となれば別もの。ましてや英語を学ぶための新聞での執筆となれば責任重大、というか私レベルでは無理でしょ、と。

それでもこれもまた自分自身のチャレンジでもある。
考えた末、挑戦することにしました。
結果的には当然のことですが、しっかりと校正者の方にご指導いただき、こうしてみなさまに読んでいただけるものとなりました。
6月に取材に行ったガラパゴスの前後に滞在したキト。その中での日帰り鉄道旅行がテーマです。簡単な英語ですのでぜひ、自分の英語力を試す意味でも読んでいただけますと嬉しいです。

今後の課題はどれだけプロとしての表現力を英語で伝えられるか。
まだまだ先は遠いけれど、ゆっくりと高みを目指していきたいと思います。
貴重な経験を与えていただいたご担当者、知人に感謝です。

でもね、すっごく大変でしたーー。笑
by naoko_terada | 2014-10-18 16:35 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
GQオンライン「Innovation Switzerland スイスが世界トップクラスのイノベーション大国になった7つの理由」


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写真/岡村昌宏(CROSSOVER)

今年、日本とスイスは国交樹立150周年を迎えました。
150年前といえば日本は幕末。
新しい国家として邁進する途上で、いちはやく国交を確立し今も変わらない友好な関係を築いている国がスイスです。今年6月には日本側から皇太子殿下がスイスをご訪問され、現地でスイスのみなさんと交流されました。

そして記念事業の一環として、スイス大使館によるメディアツアーが開催され、今年6月にわたしも訪問。そのときの取材がGQオンライン上にて、現在公開中です。
Innovation Switzerland
「スイスが世界トップクラスのイノベーション大国になった7つの理由」


通常の観光地の取材ではなく、今回は「イノベーション」がテーマ。
現在、スイスは世界で最も革新的な国としてランキングNo.1を誇ります。その理由はどこにあるのか。それを知るための機関、施設、企業を訪問。7回の短期連載として、現在4回目までが公開されています。もっと深く掘り下げるべき内容ではありますが、スイスが確信的に行っているイノベーションを構築するためのスキームがどんなものなのか。少しは理解してもらえるものと思っています。
ひるがえって、日本はどうか。おりしもノーベル賞を日本人(正確には日本生まれのアメリカ人の方もいらっしゃいますね)が受賞したことが話題ですが、未来を見すえたうえでのイノベーティブな取り組みがどこまでできているのか。スイスをめぐりながらあれこれと考えさせられてしまいました。

そんなことを考えるきっかけにこの記事がなれば嬉しいです。
あと、3回の公開が控えていますが、どれも興味深い場所の取材となっていますので、ぜひ、引き続きお楽しみいただければと思います。

今回の貴重な取材をサポートしてくださったスイス大使館の担当者のみなさん、緻密な編集作業に従事してくれたチームGQ。そして、150年変わらぬ友好で日本を支えてくれたスイスとスイスの国民のみなさんへ感謝を。

これからも変わらぬ友情がスイス、日本両国間ではぐくまれていくことを心から願います。

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by naoko_terada | 2014-10-13 15:02 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
Cruise Traveller シルバー ガラパゴスで往く「ガラパゴス世界遺産への探検航海」

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ごぶさたしてます。
更新、とどこおってます。
すみません。。

そんな中ではの掲載誌の紹介です。

ラグジュアリーな船旅へ誘う専門誌「Cruise Traveller」最新号。
FBは→コチラ

第一特集がThe Galapagos Islands World Heritage,Expedition Cruise.
そのメイン記事として「ガラパゴス世界遺産への探検航海」として、探検船シルバーガラパゴス乗船記を書きおろしています。
なんと30数ページという久しぶりの一大特集です。それだけ費やしてもまだまだ書き足りなかったほど。それほどに今回のクルーズは心に残る人生を変えるものでした。
大自然の驚異、人間との共生など。
わたしたちが未来へとつないでいくべき大切なものが数多くあるということ。
そんなことをクルーズ中もあれこれと考えてしまいました。

もちろん大半は楽しく感動的な体験でしたが、とても深く考える旅でもありました。

そのエッセンスが少しでも伝わると嬉しいです。
ほかにも世界をめぐる数々の魅力的な探検クルーズの紹介も満載です。
ぜひ、クルーズ保存版としてお使いいただけるとうれしいです。
by naoko_terada | 2014-09-24 00:49 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
ELLE 「真夏のリゾートアドレス」、DIME 「TOKYOで遊ぼ!」


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ただいま発売中のエル・ジャポン8月号。
夏を満喫するためのワードローブにトレンドと、みごたえたっぷり。
その中で、「旅の達人が協力プッシュ 夏休みリゾート」として各国のエルで活躍するエディターやセレブたちがお薦めのリゾートアドレスを大公開!
その中で日本のリゾートをホテルジャーナリストせきねきょうこさん、トラベルライターの坪田三千代さんたちと共にわたしは2件、ピックアップ。場所は新潟と沖縄。どちらも本当にステキなバカンスデスティネーションです。

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そしてガラリと変わって、DIME9月号は、「TOKYOで遊ぼ!」。

開業した虎ノ門ヒルズ、アンダーズ東京、クラフトビール、東京グルメスポットなど気になる話題のキーワードが登場。今夏を満喫できる注目エリア、スポット、アクティビティを一気に紹介。
わたしは最新の東京ホテル事情をかる~くコメント。
まとめてくださったライターWさん、ありがとうございました。

ということで夏本番。

アナタはどんなふうに遊びますか?
by naoko_terada | 2014-07-18 02:06 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
リシェス Richesse 「進化する船旅、クルーズ新時代」


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25ans世代のためのさらなるクラス感を極めたハイエンドマガジン、リシェス

現在、書店に並ぶ今号の特集は「クルーズ」です。
ここにきてさまざまな新しい客船の登場と、お値ごろ感で旅のトレンドに入りつつあるクルーズですが、リシェスではその中でもよりすぐりのラグジュアリーな船旅をセレクト。豪華執筆陣のみなさんの深い経験値から導き出されたクルーズシップの本質を描き出しています。

わたしは巻頭でクルーズの魅力とトレンドを執筆。ちょうどガラパゴス・クルーズの途中が締め切りというスケジュールとなり、船内で執筆をして、帰路のエクアドル・キトの空港で校正という綱渡りな仕事となってしまいました。

誌面に登場するクルーズはさすがに高額なものばかりです。
でも、いつかは叶えたいと思えるまさに一生に一度の体験となりうるものばかり。

地球を体感するための心躍る船旅への扉を、まずはリシェスの誌面から開いていただければと願います。
by naoko_terada | 2014-07-05 16:38 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
J-WAVE VINTAGE GARAGE 出演のおしらせ


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エイティーワンポイントスリー、ジェ~イウェ~イブ♪

で、おなじみ。
J-WAVE。
5月4日(日)18:00~18:54のプログラム、VINTAGE GARAGEにゲストとして出演させていただきます。
ホストはご存知、ロバート・ハリスさん。

すでに収録済みなのですが、とーってもゴージャスなストレッチリムジンに乗せていただきました。

そして、わたしが選んだ好きな場所は都内の某所。
おいしいコーヒーと共に、旅人憧れの「モノ」がズラリと並ぶ、とっておきの場所を選んでいます。

わたしは残念ながら聴けませんが、
GWの後半、ご都合よければぜひ、お聴き下さい。
by naoko_terada | 2014-04-30 01:45 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
フィガロ・ジャポン 「2泊3日のビタミンステイ 元気な自分に帰る、週末旅へ」


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GWですね。

今、発売中のフィガロ・ジャポンの旅特集
「2泊3日のビタミンステイ 元気な自分に帰る、週末旅へ」では、体と心に効く、エナジーチャージができるデスティネーション&ステイを紹介しています。
わたしもリストアップのお手伝いをさせていただきました。

東北や北海道では今が桜の見頃。
沖縄ではすでに真夏のバカンスムード。
そして、日本のいたる場所が新緑に抱かれる美しい季節になってきました。
リフレッシュ&リチャージするには最高のシーズンです。

ぜひ、ご参考に活用してみてください。
by naoko_terada | 2014-04-25 23:15 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
「美しき船旅へ」 Sette Mari セッテ・マーリ


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ここにきてにわかにクルーズが話題になってきています。
クルーズ=豪華というわけでもなく、カジュアルかつリーズナブルに楽しめる船が続々と登場したのがきっかけだと思います。
お子さん連れでも、ひとりでも。
旅の目的にマッチしたタイプを選べば、幅広い楽しみ方があるのが船旅。
ぜひ、新しい旅の魅力として浸透していってもらいたいです。

そんな中で静かに船出をした雑誌がこの「セッテ・マーリ」
セッテ・マーリとはイタリア語で「七つの海」。

一般的なクルーズ雑誌ではなく海&クルーズを愛する人のライフスタイル誌のおもむき。
それもそのはず、編集長は「レオン」をはじめ数々の男性誌を手がけたクリエイティブディレクター干場義雅さん。クルーズの紹介はもちろん、憧れのブランドの名品も登場。かなりラグジュアリーに仕立ててあります。

この中で、「初めてのクルーズはやっぱりエーゲ海~アドリア海」という特集でコメントをさせていただいています。
お気に入りの島も紹介していますが、
わたしの場合はクルーズファンならご存知のギリシャのあの島!←ナイショ。笑

ぜひ、書店で手にとっていただきご確認いただければと思います。
by naoko_terada | 2014-04-04 18:05 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
週刊東洋経済 「ビジネスマンのための最強のホテル」


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本日発売の「週刊東洋経済」の特集は、ズバリ、「ビジネスマンのための最強のホテル」。

最新のホテル事情や、投資物件の現状などさすがビジネス誌だけあり、多方向から説得力ある内容で読ませます。

わたしはその中で「世界標準ホテルが生まれる条件」というタイトルで寄稿させていただきました。
区によって異なる条例の不条理さと、国際的な格付けの必要性を説いています。


それにしても、週刊誌の記者のみなさんの仕事のスピード、フットワークの軽さには驚かされました。さらに、とことんこだわり、精度を高めた記事へと持っていく追い込み方もすごい。
とても勉強になりました。


出張の多いビジネスマンのみなさん必読の一冊です。
ぜひ、お手にとってご覧ください。
by naoko_terada | 2014-03-17 06:34 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)





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