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カテゴリ:掲載メディア( 159 )
ELLE 「真夏のリゾートアドレス」、DIME 「TOKYOで遊ぼ!」


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ただいま発売中のエル・ジャポン8月号。
夏を満喫するためのワードローブにトレンドと、みごたえたっぷり。
その中で、「旅の達人が協力プッシュ 夏休みリゾート」として各国のエルで活躍するエディターやセレブたちがお薦めのリゾートアドレスを大公開!
その中で日本のリゾートをホテルジャーナリストせきねきょうこさん、トラベルライターの坪田三千代さんたちと共にわたしは2件、ピックアップ。場所は新潟と沖縄。どちらも本当にステキなバカンスデスティネーションです。

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そしてガラリと変わって、DIME9月号は、「TOKYOで遊ぼ!」。

開業した虎ノ門ヒルズ、アンダーズ東京、クラフトビール、東京グルメスポットなど気になる話題のキーワードが登場。今夏を満喫できる注目エリア、スポット、アクティビティを一気に紹介。
わたしは最新の東京ホテル事情をかる~くコメント。
まとめてくださったライターWさん、ありがとうございました。

ということで夏本番。

アナタはどんなふうに遊びますか?
by naoko_terada | 2014-07-18 02:06 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
リシェス Richesse 「進化する船旅、クルーズ新時代」


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25ans世代のためのさらなるクラス感を極めたハイエンドマガジン、リシェス

現在、書店に並ぶ今号の特集は「クルーズ」です。
ここにきてさまざまな新しい客船の登場と、お値ごろ感で旅のトレンドに入りつつあるクルーズですが、リシェスではその中でもよりすぐりのラグジュアリーな船旅をセレクト。豪華執筆陣のみなさんの深い経験値から導き出されたクルーズシップの本質を描き出しています。

わたしは巻頭でクルーズの魅力とトレンドを執筆。ちょうどガラパゴス・クルーズの途中が締め切りというスケジュールとなり、船内で執筆をして、帰路のエクアドル・キトの空港で校正という綱渡りな仕事となってしまいました。

誌面に登場するクルーズはさすがに高額なものばかりです。
でも、いつかは叶えたいと思えるまさに一生に一度の体験となりうるものばかり。

地球を体感するための心躍る船旅への扉を、まずはリシェスの誌面から開いていただければと願います。
by naoko_terada | 2014-07-05 16:38 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
J-WAVE VINTAGE GARAGE 出演のおしらせ


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エイティーワンポイントスリー、ジェ~イウェ~イブ♪

で、おなじみ。
J-WAVE。
5月4日(日)18:00~18:54のプログラム、VINTAGE GARAGEにゲストとして出演させていただきます。
ホストはご存知、ロバート・ハリスさん。

すでに収録済みなのですが、とーってもゴージャスなストレッチリムジンに乗せていただきました。

そして、わたしが選んだ好きな場所は都内の某所。
おいしいコーヒーと共に、旅人憧れの「モノ」がズラリと並ぶ、とっておきの場所を選んでいます。

わたしは残念ながら聴けませんが、
GWの後半、ご都合よければぜひ、お聴き下さい。
by naoko_terada | 2014-04-30 01:45 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
フィガロ・ジャポン 「2泊3日のビタミンステイ 元気な自分に帰る、週末旅へ」


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GWですね。

今、発売中のフィガロ・ジャポンの旅特集
「2泊3日のビタミンステイ 元気な自分に帰る、週末旅へ」では、体と心に効く、エナジーチャージができるデスティネーション&ステイを紹介しています。
わたしもリストアップのお手伝いをさせていただきました。

東北や北海道では今が桜の見頃。
沖縄ではすでに真夏のバカンスムード。
そして、日本のいたる場所が新緑に抱かれる美しい季節になってきました。
リフレッシュ&リチャージするには最高のシーズンです。

ぜひ、ご参考に活用してみてください。
by naoko_terada | 2014-04-25 23:15 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
「美しき船旅へ」 Sette Mari セッテ・マーリ


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ここにきてにわかにクルーズが話題になってきています。
クルーズ=豪華というわけでもなく、カジュアルかつリーズナブルに楽しめる船が続々と登場したのがきっかけだと思います。
お子さん連れでも、ひとりでも。
旅の目的にマッチしたタイプを選べば、幅広い楽しみ方があるのが船旅。
ぜひ、新しい旅の魅力として浸透していってもらいたいです。

そんな中で静かに船出をした雑誌がこの「セッテ・マーリ」
セッテ・マーリとはイタリア語で「七つの海」。

一般的なクルーズ雑誌ではなく海&クルーズを愛する人のライフスタイル誌のおもむき。
それもそのはず、編集長は「レオン」をはじめ数々の男性誌を手がけたクリエイティブディレクター干場義雅さん。クルーズの紹介はもちろん、憧れのブランドの名品も登場。かなりラグジュアリーに仕立ててあります。

この中で、「初めてのクルーズはやっぱりエーゲ海~アドリア海」という特集でコメントをさせていただいています。
お気に入りの島も紹介していますが、
わたしの場合はクルーズファンならご存知のギリシャのあの島!←ナイショ。笑

ぜひ、書店で手にとっていただきご確認いただければと思います。
by naoko_terada | 2014-04-04 18:05 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
週刊東洋経済 「ビジネスマンのための最強のホテル」


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本日発売の「週刊東洋経済」の特集は、ズバリ、「ビジネスマンのための最強のホテル」。

最新のホテル事情や、投資物件の現状などさすがビジネス誌だけあり、多方向から説得力ある内容で読ませます。

わたしはその中で「世界標準ホテルが生まれる条件」というタイトルで寄稿させていただきました。
区によって異なる条例の不条理さと、国際的な格付けの必要性を説いています。


それにしても、週刊誌の記者のみなさんの仕事のスピード、フットワークの軽さには驚かされました。さらに、とことんこだわり、精度を高めた記事へと持っていく追い込み方もすごい。
とても勉強になりました。


出張の多いビジネスマンのみなさん必読の一冊です。
ぜひ、お手にとってご覧ください。
by naoko_terada | 2014-03-17 06:34 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
新著 「泣くために旅に出よう」 2月28日発売です


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昨年から取りかかっていた新著が、今月出版されます。

タイトルは「泣くために旅に出よう」


これは長年、温めてきたテーマで、今まで旅してきた中で出会った人、できごとなどをストーリーとしてまとめてあります。
加えて、がんばる女性たちへの応援エールとして、
旅をしながら意味のある涙を流し、もう一歩前へと進んでもらいたいという願いもこめています。

私がそうしてきたように。

ストーリーの中にはこのブログや、雑誌などですでに書いてきたものもありますが、もう一度、本のために再編し、さらに私自身のパーソナルな気持ちもあらたに込めました。もちろん書きおろしのエピソードがたっぷり詰まっています。
さらに実際に旅するためのノウハウなども盛り込んでいるので、読み物的でもあり、旅への気持ちを喚起させるツールでもあります。


旅がわたしを強くし、優しくなれるということを教えてくれました。
その思いをこの本に込めています。
ぜひ、お手にとっていただけたらこれほどうれしいことはありません。
今月2月28日に書店に並びます。


どうぞよろしくお願いいたします。
by naoko_terada | 2014-02-20 00:11 | 掲載メディア | Trackback | Comments(6)
PAVONE パヴォーネ 「インド、極みのハイライフ」


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掲載誌のお知らせです。

ハイエンドなライフスタイルマガジンPAVONEにて、
インドの最新ラグジュアリーホテルを紹介しています。
一般書店には並ばないものですが、ご希望の方はオンラインでお取り寄せ可能。
オンライン上でチラ見もできますので、ぜひ。

今回はインドを代表するホテルブランド、タージにフォーカス。
10年の歳月をかけて往時のままに再現された王の宮殿、ファラクヌマパレスを中心に、
ムンバイのタージマハルパレス、カルナータ州の深い森の中に誕生したエコリトリートなど、バラエティに富むインドの魅力をお伝えしています。

メインに紹介するファラクヌマパレスの、超ど級の贅を尽くした空間には取材班もただただ圧倒されるのみ。滞在中の至れり尽くせりのもてなし、一流の富裕層ゲストなど、インドの上流階級の華やかさを垣間見せていただきました。
また、各ホテルの食事(インド料理)の洗練度と美味しさは悶絶もの。
ローカルなインドの旅も刺激的で楽しいものですが、突き抜けた華やかさと高級感ある体験もまた、インドのもうひとつの表情。

ぜひ、そのエッセンスをご高覧いただければと思います。
by naoko_terada | 2014-02-09 22:08 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
自遊人2月号 「ラグジュアリーの再定義 『プライスレス』な宿。」

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もうひとつ、執筆させていただいた雑誌が手元に届きました。

「自由人」
ご縁をいただき、初めてお手伝いさせていただきました。
編集長・スタッフ共に東京と新潟を拠点にオリジナリティある取材姿勢で日本の里山、温泉文化、食などの記事を編集されています。
一度、仕事をさせていただきたかったので光栄です。

今回は、ラグジュアリーの再定義「プライスレスな宿」。が大特集。
わたしは海外の事例から、「ラグジュアリーとは?」ということをひもといています。


ここにきて国内にも最先端な空間のリゾートが増えてきています。
そして、古くからある老舗の底力も、重ねて宿泊するごとに実感しています。
やはり、日本は美しく、誇らしいわたしたちの原点ですね。


「自由人」流儀のラグジュアリーをぜひ、ごらんになってみてください。
by naoko_terada | 2013-12-27 18:51 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
婦人画報2014年2月号 「発表!婦人画報スパ大賞!アジア編」


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さあ、いよいよ2014年が間近ですね。
今日で仕事収めの方も多いと思います。

今年一年、おつかれさまでした。

婦人画報2月号で、前回好評だったスパ大賞のアジア編が掲載されています。
わたしも少し、選者としてコメントさせていただきました。
堂々の第一位はあのスパリゾート(というかあの方)に決定!
まったくもって文句なしの受賞だと思います。
わたしも誌面で力強く絶賛しています。笑


アジアのスパ、リゾートは世界に誇るべき歴史的背景をも宿した癒しの場所。
ちょっと疲れたら数日のスパトリップを。
そんな身近な場所にあることを本当にありがたいと思います。


ぜひ、紙面でその魅力をごらんください。
by naoko_terada | 2013-12-27 16:28 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)





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