ガルボトップへ Exciteホーム | Woman.excite | Garboトップ | Womanサイトマップ
カテゴリ:掲載メディア( 163 )
週刊女性9月8日号 日本人が驚く!世界びっくり常識の旅


b0053082_15485344.jpg

タイムリーにお知らせできませんでしたが、先週発売された週刊女性の企画のお手伝いをさせていただきました。女性週刊誌での仕事は初めてだったので楽しく興味深かったです。担当編集者の方の仕事ぶりも丁寧で誠実。女性に支持される女性誌の草分け的存在ということを実感しました。

今回、お手伝いしたのは「日本人が驚く!世界びっくり常識の旅」という10p特集。トリビア的な世界各国の日本人から見たらユニークだと思える習慣や風習などを紹介。その中でいくつかコメントをしています。雑誌自体はもう書店にはありませんが、こちらオンラインで読むことができます。

b0053082_1665397.jpg

そういえば、これは一昨日、パリ・シャルルドゴール空港で撮ってきたもの。
この矢印だと日本人は下へ降りていってしまうと思いますが、実は直進を意味しています。でも左の白い看板のパーキングを示す矢印は間違いなく「階下へ」をさしている。

ふむ。なかなか難しいですね。

日本人の常識が世界の常識ではない。
そういうことを知ることも海外旅行の楽しさ、大切さなのかもしれませんね。
by naoko_terada | 2015-09-03 16:12 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
AneCan 姉キャン 今すぐ行きたい!いつか泊まりたい!日本の宿&世界のホテル20

b0053082_18155980.jpg

ただいま書店に並んでいるAneCan 9月号で、旅特集のお手伝いをさせていただきました。
テーマは「日本の宿&世界のホテル20」。

b0053082_18475793.jpg

わたしのレコメンドは、5月に取材で訪れて感動したエアコンもインターネットもない究極のハイダウェイ。
正直、掲載されている写真よりも100万倍、すばらしいです。

深夜、開け放した窓の外、風が変わったと思った瞬間、
さあぁっと夜の雨が降りだす。
その優しい音を聞きながら、蚊帳のつったベッドでまどろむ。

いつしか雨がやんだ後は、月光にシルエットとなったヤシの木々。

複雑すぎる日常からかけ離れた何もない世界は、余分なものをそぎおとしてくれて心身をリフレッシュ、というよりはリロードさせてくれます。

世界のリゾートをいろいろと行き尽くした人にこそ、訪れてもらいたい楽園です。
詳細はぜひ、本誌をごらんください。
by naoko_terada | 2015-08-12 18:37 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
「本物を楽しむ大人のWEBマガジン」GENUINで連載がスタート。第一回目はリスペクトをこめてアマン東京

b0053082_21255522.jpg


ご無沙汰してます。
ばたばたでブログ更新してませんでした。。

今回はさらりとご紹介です。
新しいWEBマガジンでの連載がはじまりました。
それが、GENUIN

これから旅のトレンドを感じさせるデスティネーションをピックアップ。宿やホテル、ロケーションなどわたしに響いてきた事象をとりあげていく予定です。
わたしのコラムのほかにも車、世界遺産、エアライン、教育、資産運用など多様性のあるトピック&コラムなどが登場、楽しめる内容になっています。


ということで、よろしくどうぞ!
あ、このコラムもがんばって更新しますねー。





ご無沙汰してます。
ばたばたでブログ更新してませんでした。。

今回はさらりとご紹介です。
新しいWEBマガジンでの連載がはじまりました。
それが、GENUIN

これから旅のトレンドを感じさせるデスティネーションをピックアップ。宿やホテル、ロケーションなどわたしに響いてきた事象をとりあげていく予定です。
わたしのコラムのほかにも車、世界遺産、エアライン、教育、資産運用など多様性のあるトピック&コラムなどが登場、楽しめる内容になっています。


ということで、よろしくどうぞ!
あ、このコラムもがんばって更新しますねー。
by naoko_terada | 2015-07-11 21:20 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
クレアトラベラー×キャセイパシフィック航空 人生を彩る旅物語「Life Well Travelled」


b0053082_200442.png

クレアトラベラー最新号はフランス大特集。うるわしきヴェルサイユ宮殿が堂々の表紙です。

その中の1ページで、旅エッセイを書かせていただきました。
テーマはLife well Travelled 人生を彩る旅物語。
これは、現在、キャセイパシフィック航空が展開するプロモーションのキャッチフレーズで、そのプロモーションとの連動企画です。エッセイはクレアウェブのほうでもご覧いただけます→ コチラ

Life well Travelled.
この言葉を日本語に訳すのはとても難しいですよね。よりよい旅行体験が人生を豊かにする。そんなところでしょうか。短いエッセイですがこのメッセージを文章にするのにとても悩みました。少しでもこのフレーズが伝えようとする旅のエッセンスを感じとっていただけたらうれしいです。

本誌、ウェブともにどうぞよろしくお願いいたします。

そして、どうぞよい週末を♡
by naoko_terada | 2015-06-12 20:11 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
Asahi Weeklyでオーストラリア・シドニー、ボンダイビーチ


b0053082_23382438.jpg

ただいまキオスクなどでも発売中のAsahi Weeklyで、オーストラリア・シドニーのボンダイビーチの英文記事を書かせていただいています。

二度目のAsahi Weekly。英文での執筆はそれなりに苦労するのですが、今回は「食」がキーワード。ということで、美味しい話題のためかなんだかいつもよりスラスラと書けたように思います。

英語を学ぶ方のための新聞なので日本語でのキャプション、解説もあり英語のブラッシュアップにもお役立ちいただけます。

ご興味あれば、どうぞ手にとってみてください。
by naoko_terada | 2015-06-10 23:59 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
女性のライフスタイルウェブマガジン『freesiaフリージア』スタート!連載「心も身体もきれいになる旅へ」


b0053082_11232823.jpg

新しいウェブ連載のお知らせです。

2015年5月28日、女性のためのライフスタイルウェブマガジン「freesia(フリージア)」がスタートしました。
フェイスブック公式ページは→コチラ

運営するのはスキンケア商品でおなじみの株式会社ハーバー研究所。以下、リリースから一部引用します。

女性のためのライフスタイルウェブマガジン 『freesia(フリージア)』 2015年5月28日(木)よりスタート

株式会社ハーバー研究所(所在地:東京都千代田区)は、2015年5月28日(木)より、女性のためのライフスタイルウェブマガジン「freesia(フリージア)」をスタートしました。
「freesia(フリージア)」は、美しく生きる女性のためのライフスタイルマガジンです。色によって花言葉が変わるフリージアのように、それぞれの美しさや個性を秘めている女性たちが、このマガジンの主役です。ハーバービューティプロデューサー廣森知恵子のビューティーコラムをはじめ、ヘルシーフード、ティータイム、映画、旅行をテーマにしたスペシャルコラム、フランス、スペイン、アメリカ、中国と、世界各国から寄せられるブログなど、女性の多様な興味を満たす情報をラインナップ。現在のライフスタイルをさらに豊かに彩るヒントをお届けするマガジンサイトです。今後は各界で活躍する女性のインタビューなど、さらにコンテンツを充実していく予定です。



声をかけてくれたのは、かつて伝説の名雑誌「エスクァイア日本版」副編集長を務め、世界で暮らした経験を持つベテラン編集者M氏。「企業色は一切なく、好きに書いてください」との申し出にお受けしました。

ということで、好きな風に旅連載をはじめました。
タイトルは「心も身体もきれいになる旅へ」。わたしも含め、読者層を考えると旅先で心身の美しさ、すこやかさを養う体験はとても気になります。第一回めのベトナム・ダナンのサスティナブルリゾート(これはブログでも紹介済みです)、第二回めの南インド・アーユルヴェーダの秘境リトリートがすでに公開中。ぜひ、立ち寄っていただけるとうれしいです。

今後も月一回の更新予定で、キレイになる旅をお届けしたいと思います。

どうぞよろしくおねがいします。
by naoko_terada | 2015-06-06 11:48 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
LEON「真面目なオトナが知ってはいけない38のモノとコト」&GOLD「新しくて美味しいハワイ・オアフ島」


b0053082_16203070.png

春めいてきましたね。
お出かけ気分もあがり、誰かとステキな時間を過ごしたくなってきます。

ということで、レオン5月号
特集は「真面目なオトナが知ってはいけない38のモノとコト」。
ヨコシマな気持ちをオシャレに。相変わらずのレオン流大人の極め方を全方位的に伝授。わたしは持っていればヴァリューなゲストとしてもてなされるホテルのロイヤリティプログラムについて解説しています。男性誌ですが最新デートスポット、リゾート、グッズ&小物など女性の心もロックオンするアイテム充実。彼へのおねだりリストの参考にぜひ。個人的にはイケメンモデルさんたちに眼福です♥

b0053082_16383230.png

もうひとつは、GOLD
相変わらずゴージャスで美しい後藤久美子さんが表紙。こちらはハワイ特集のお薦めスポットレコメンドのお手伝いをしました。わたしはほんのちょこっとだけ登場ですが、ハワイ通のみなさんお薦め厳選スポットがたっぷりなので、ぜひご参考に。

今日、明日とすでにお花見を楽しんでいる方も多いことでしょう。桜並木のあるわたしの事務所の外からも笑い声が聞こえてきます。

どうぞステキな週末をお過ごしください。
by naoko_terada | 2015-03-28 16:54 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
ウェブマガジン オウプナーズ「美食大陸オーストラリア、美食とワインをめぐる旅へ」


b0053082_3235213.jpg

昨年11月に取材したオーストラリアの美食とワインをめぐる取材がオウプナーズの特集記事として公開されました。

まずは、なぜ、美食がオーストラリアなの?ということでこちら、新鮮な食材と自由な発想から生み出される豊かな食文化を。

そして第一章はワインを愛する人にはおなじみ、西オーストラリア州マーガレットリバーにフォーカスしたコチラを。

今後、第二章、第三章として新しいラグジュアリーリゾート誕生の世界遺産グレートバリアリーフ、さらに私が20代を暮した愛すべき街シドニー、そして今回のハイライトだったタスマニア州で開催された美食大陸オーストラリアのフードイベントのリポートも。
すべて今後、みなさんがオーストラリアを訪問した際に役立つようにガイド的なディテールをなるべく加えています。保存版的に活かしていただければうれしいです。

おいしい、オーストラリア、お伝えすます。
美食大陸オーストラリアへ、ぜひご一緒に!
by naoko_terada | 2015-03-16 03:40 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
リンネル 「新しい自分に出会う 1泊2日 大人の一人旅」 金沢・伊豆大島・新潟南魚沼・青森八甲田

b0053082_9115444.png

ナチュラルムードの上野樹里さんが表紙の今号リンネル

春を目前にしたひとり旅企画の監修・コメントのお手伝いをさせてもらいました。
テーマは「新しい自分に出会う 1泊2日 大人の一人旅」
北陸新幹線開通で今、話題の金沢、わたしの癒しスポットであり、現在、椿まつり開催中の伊豆大島。そして、しんとした真っ白な世界で自分とむきあう雪ごもりの新潟と青森をフューチャーです。

リンネルの担当編集者Yさんとは昨年、イギリスのプレスツアーで一緒になりました。移動中などにあれこれとひとり旅の話をしたことが彼女の印象に残ったようで、戻ってから、「ぜひ、ひとり旅の記事を作りたいと思っています」と連絡をいただきました。
その後、何度も企画を練って、今回の8ページの記事に仕上がったわけです。おひとりさまでも滞在可能なお宿、ひとり参加可能なアクティビティをご紹介。実際にひとり旅に出ていただけるアイデアを盛り込みました。

どこもわたしの大好きな場所です。
ひとり旅の醍醐味を体感していただければうれしいです。
by naoko_terada | 2015-02-23 09:34 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
毎日新聞「ディスカバー・アメリカ」離島の祭り、婦人画報「わたしのおやつ時間」松島・松華堂のカステラ


b0053082_0195560.jpg

1月25日の毎日新聞・朝刊の全面で展開された、アメリカ政府観光局であるディスカバリー・アメリカによる記事をごらんになった方もいらっしゃると思います。
その文章を担当させていただきました。

この記事広告は全3回にわたり、アメリカ各地の魅力をご紹介するもの。テーマは「祭り」です。アメリカのお祭りって?と思うかもしれません。意外に知られていないものですよね。第一回目はアメリカの島々の祭りにフォーカス。フラ愛好家にはおなじみのハワイ島のフラダンスの祭典「メリー・モナーク・フェスティバル」や、テニアン島やグアム島のトウガラシやマンゴーといった島の特産品を味わうもの、憧れのカリブ海の米領バージン諸島のカルチャーフェスティバルなどをとりあげました。

次回は今月、2月に登場。場所は島とはガラリと異なるクラシックかつ美しい自然に囲まれた魅力あふれる都市です。お楽しみに。

b0053082_0333866.jpg

そして、現在、書店に並ぶ婦人画報3月号。巻末のほうの連載「わたしのおやつ時間」で、わたしのお薦めを取り上げていただきました。それは、松島・松華堂さんのカステラ。記事にも書いてありますが、これがもう、優しくふくよかな美味しさで、本当にシアワセになる絶品のカステラなのです。
ウェブサイトも持たず、誠実に日々、お菓子を焼き上げている松華堂さん。松島海岸を望む場所にステキなカフェも併設されているので、ぜひ、松島まで足をお運びいただければと思います。カステラのほかにきなこ味のダックワーズもお薦めですよ!

祭りも名産品も、その場所に行ってこそ誕生した背景を知り、本質的な魅力を発見するものだと思います。


ああ、カステラ、食べたい。
by naoko_terada | 2015-02-01 00:53 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)





woman.excite TOP Copyright © Excite Japan Co., Ltd. All Rights Reserved.
免責事項 - 会社概要 - ヘルプ | BB.excite | Woman.excite | エキサイトホーム