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カテゴリ:掲載メディア( 159 )
クレア トラベラー「満たされるアジア微笑みの楽園リゾート」
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すでに店頭に並んでいますが、遅れてのご報告。

最新号のクレア トラベラー。アジア好きのみなさま、お待たせしました。満を持しての最新アジア特集です。

タイトルは「満たされるアジア 微笑みの楽園リゾート」。

アジアの持つうるおい、生命力、癒しなど心身を包み、浄化させて五感を満たしてくれる。そんな場所、体験を網羅するタイ、ラオス、カンボジア、バリ島の最先端アドレスを紹介しています。わたしはカンボジアを担当。いつもステキな写真を撮ってくれる写真家・秋田大輔さんの渾身のビジュアルとあわせてお楽しみください。
あ、ラオスやタイ、バリ島もとってもステキな情報&写真なのでそちらもぜひ!執筆はせきねきょうこさんです。

もうひとつ。
誌面内で、ビーチライターの古関千恵子さんと対談をしています。
テーマはたびレジ。たびレジは外務省が管理する海外旅行時の無料登録サービス。かんたんなステップで登録をしておくと緊急時にメールで情報が届くというもの。わたしも毎回、ひとり旅の際は登録をして行きます。海外旅行を安心して楽しむために欠かしたくないツールです。ぜひ、旅行の際に活用してもらいたと思っています。

アジアの記事とあわせてチェックしてみてください!
by naoko_terada | 2017-04-10 01:39 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
トラベル部長就任!おでかけ女史組「めざせ、ひとり旅!40、50代で学ぶ上級旅レッスン」連載スタート
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集英社の雑誌My AgeのオンラインメディアがOur Age。
その中のコンテンツ、おでかけ女史組でこのたび「トラベル部長」を拝命しました!
会社務めがほとんどない私としては異例の昇格(?)。一気に部員もできました。^^

そして、トラベル部長として連載「めざせ、ひとり旅!40、50代で学ぶ上級旅レッスン」がスタートです。
毎月、旬な旅情報をピックアップしながらひとり旅デビューができるようなTIPSをわかりやすく解説させていただきます。みなさんからのコメントや質問なども反映させていきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。

第一回目は「旅上級者を目指すためにしたい4つのこと」
今後、記事の中でも登場する旅好きなら持っていたいアプリや入会しておくとお得なマイレージやホテルカードなどについて紹介しています。すでによくご存知の方も多いでしょうが、パッケージ以外での旅はまだ未経験、少しだけという方へのアドバイスとなっています。

記事の最後には私の毎月の「出張先」でのあれやこれやもお知らせする予定。
さて、次回はどこでしょう。

お楽しみに!
by naoko_terada | 2017-02-12 06:16 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
GQオンライン「Future civil engineering スイスから学ぶ未来のための土木─その1」


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写真提供©ATG

今年夏に取材したスイスの記事、第一弾です。
スイスから学ぶ未来のための土木──その1
テーマは、ずばり「土木」。
私の記事としては異色かもしれません。

もともと鉄道、産業遺産、さらに歴史などに興味を持っていること、
2年前にスイスのイノベーションを取材した経験からスピンオフ的に書かせてもらいました。
イノベーションの記事は以下。
その1: 教育システム
その2: 小国の先見性
その3: グローバリズム
その4: クオリティ・オブ・ライフ
その5: 企業誘致
その6: 偶然
その7: 好奇心&チャレンジスピリット


今回は短期3回集中連載となります。まずは来月、正式に運営される世界最長のゴッタルドベーストンネルから。
取材前は、のりもの好きとしてこの貴重な体験がハイライトだと思っていました。
でも、取材を重ねていく中で見えてきたもうひとつの視点。それが、タイトルとなった「スイスから学ぶ未来のための土木」です。
これは技術的なことだけを指すものではありません。おそらくテクノロジーでは日本の建築環境のほうが先をいっていることでしょう。
それだけではない公共事業としての建築、土木とはどうあるべきか。
大いに考えさせられ、日本が参考にすべきことが国家としてのスイスにありました。

渾身の記事です。
ご一読ください。
by naoko_terada | 2016-11-25 14:18 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
自由人「The Chef and his dishes 人間力レストラン」

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食と日本の風土に根付いた暮らしを真摯な姿勢で提唱する雑誌が、自由人

その最新号はズバリ、食と職。
日本人シェフ、料理人たちにフォーカスした読み応え、見応えのある一冊です。

巻頭には評論家・山本益博氏と、友人でもあり世界のベストレストラン50の日本評議委員長中村孝則氏のインタビューが圧巻。

わたしは、「わたしのベストレストラン」という企画で青森県弘前にある愛すべき1軒をご紹介。

実は候補は2軒ありました。
熟考のすえ、ここに決定。
その理由はぜひ、誌面でごらんください。

食は文化です。
お取り寄せが便利な時代ですが、やはりその土地で生まれたものはそこで味わってこそ。
なぜ、これが生まれたのか。
気候風土、歴史など。その背景も含めての郷土料理といえます。
それこそが、ガストロノミー。

これを読めば、いますぐ旅に出たくなります。
まずは、身近なレストランから、ぜひ。

おいしい一冊を召し上がれ。
by naoko_terada | 2016-07-02 22:28 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
宝島社 GLOW8月号 「鉄道の旅が楽しい!」


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あいかわらず自然体で個性あふれるキョンキョンが表紙。
GLOW8月号。

この企画のお誘いがあったときは、本当にうれしくて興奮しました。
うしろのほうのわずか4ページですが、
テーマは「GLOW世代にもブーム到来!鉄道の旅が楽しい!」。

鉄道ジャーナリストの渡部史絵さんとわたしの対談形式で、最新の観光鉄道ニュース、鉄道旅の魅力、女性ならではの楽しみ方などがぎっしり詰まっています。

ななつ星、北陸新幹線、現美新幹線など魅力的なコンテンツが次々に登場し、じわりじわりと女性のファンも増えている鉄道の旅。普段から旅のひとつのスタイルとして楽しんでいるわたしとしては待ちに待った企画。インタビュアNさん、編集担当者Yさんをまきこんでの楽しい対談となりました。

先日、偶然発見した「寺田駅」とのツーショットもちゃっかり掲載してもらい、満足、まんぞく。

ドラマチックなロケーションの中、全国を快走する人気鉄道の情報もバッチリ。
ぜひ、ご参考にしてください。
by naoko_terada | 2016-06-27 07:00 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
リンネル 「ナチュラルな旅で見つける幸せ時間」


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「ふわっとやさしい暮らし&おしゃれマガジン!」がコンセプトのリンネル
そのメッセージらしく、「とと姉ちゃん」でブレイク中、自然体が魅力の高畑充希さんが表紙の8月号。テーマは「自分らしい旅の道具と旅の服 ナチュラルな旅で見つける幸せ時間」。

鶴田真由さんの「幸せを探すブータンの旅」や、モデルのKanocoちゃんによるオーガニックでかわいいハワイ特集などストーリーのある旅記事から、参考にしたい&手に入れたい旅に最適なファッション、小物、バッグなどの情報もたっぷり。

わたしは、「旅上手さん12人の”わたしの旅”自慢」のページで「少し背伸びする大人の一人旅」をご紹介させていただきました。

旅の達人のみなさんの海外だけではなく国内のとっておきがちりばめられた一冊。
次回の旅行の参考にしてみてください。

あ、リサ・ラーソンの保冷バッグ3個セットのふろくもステキですよ♪


Bon voyage
by naoko_terada | 2016-06-23 06:58 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
GQ Japan6月号「The Cool旅館・ホットリスト」、ELLE Japon6月号「秘境とグルメの旅へ!」


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ロナウドとビヨンセ。
どちらもナイスボディですね。

バカンスシーズン目前、ということで俄然、リゾート記事が増えてきました。

まずはGQ
サブに「メシがうまくてクールな旅館に泊まりたい。」
ということで、国内の最旬にして最強のホッとな旅館情報をフィーチャー。わたしは巻頭の気になる3軒を書かせていただきました。場所は志摩と京都。これでピンとくるかたはリゾート通ですね。

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そしてエルジャポン
こちらは女子ぽいネタ。「今行くべき43パワースポット」をサブに秘境とグルメの旬な情報をピックアップ。

わたしはこのところ通っている青森をレコメンド。
津軽きってのパワースポットと、そのおひざもと。弘前にある将来性に非常に期待している若手シェフの手がけるイタリアンを紹介しています。
いやぁ、ここ。ホント、美味しいのです。あまり教えたくないほど。笑


熊本のことを思うと、のんきに旅行なんて。
そう思うこともないわけではありません。

でも、日常を生きる私たちが委縮し、いつもどおりに過ごさないと社会はまわっていきません。
こんなときだからこそ、いつものように。
それでいて、ほんの少し、誰かを思う気持ちを胸に。
自分が使うお金について、まわっていく環境にも配慮して。今、最もベターだと思う旅をしてもらいたいと思います。

最強のボディはもちろん、最強に愛あふれる気持ちを持って。

日本の旅に出ましょう。
by naoko_terada | 2016-05-09 21:07 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
ノジュール 初心者も安心!「5大テーマでひとり旅指南」


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定期購読専門のため、書店で手に取ることはできないのですが、JTBパブリッシングが発行する旅雑誌が「ノジュール」
「50代からの旅と暮らし発見マガジン」のキャッチコピーのとおり、旅を愛する大人のみなさんの雑誌です。

今5月号のテーマはずばり、「"今"を感じるひとり旅」。
国内を中心にひとり旅で訪れたい話題のエリア、イベントなどが紹介されています。
ひとりで予約可能な現地ツアーや、おひとりさまOKの温泉宿やホテルの情報も充実。知り合いの旅の達人たちの執筆記事も多彩です。

私はその中で、「5大テーマでひとり旅指南」という6pの記事を担当。

「プランニング」
「宿選び」
「ひとりご飯(これ重要ですね)」
「防犯・危機管理」
「持ち物」

ひとり旅で気になるポイントを私の経験から整理、お伝えしています。

書店で購入できないのですが、全国に見本誌を置いている書店があります。
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GWも後半。
みなさん、どうぞよい週末をお過ごしください。
by naoko_terada | 2016-05-07 12:33 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
グロー GLOW 「行ってよかった温泉10選」

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表紙の吉田羊さんのコケットさがすてきなGLOW今号。
「行ってよかった温泉10選」というテーマで、愛すべき温泉宿をご紹介させていただきました。
今回は温泉力、料理、リゾート感などそれぞれ特化したお宿をピックアップです。

先日も2泊で関西の名温泉地に行ったのですが、やはり1日滞在よりもじっくりと温泉も街も堪能できてしみじみと癒されました。特に温泉効果は絶大。ずっと張っていた肩がじんわりと回復したのには驚きでした。ゆっくりと何度も浸かることで体内温度もあがり、ぐっすり快眠。心と体がすっかりリフレッシュされ、あらためて温泉の力を感じ入りました。

そんな大人だからこその2泊3日の温泉旅。
ぜひ、みなさんにもこの冬、極めてほしいと思います。
by naoko_terada | 2016-02-01 07:55 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
クーリエ・ジャポン「〝初の日本人ゲスト〞になれる?5日間で行ける「楽園」ガイド」


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ユニークな切り口の記事や特集で、私も好きな雑誌クーリエ・ジャポン
今月号で6pの旅特集を監修させていただきました。

題して〝初の日本人ゲスト〞になれる?5日間で行ける「楽園」ガイド
タイトルどおり、あまり日本人のいないデスティネーションに焦点をあてています。まあ、「初の日本人ゲスト」というわけにはいかないですが、実際、日本人の観光客をあまり見かけない場所ではあります。

今回の企画は旅好きな編集女子の発案。
ずっと企画提案してきて、ようやく念願のページを獲得したとのこと。
そこで私に声をかけてくださいました。
ありがたいことです。
彼女と編集作業を続ける中での旅にまつわる会話も楽しいものでした。

6ページで5つの場所をセレクトしました。
どこも個性あふれるデスティネーションです。本当はもっとお薦めしたい場所もありましたが、まったく足りませんでした。

ぜひ、お手にとってごらんください。
by naoko_terada | 2016-01-29 19:20 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)





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