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カテゴリ:掲載メディア( 163 )
ブルータス BRUTUS 「温泉 ♡ 愛 百人百湯の旅がある。」
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ついに11月になりました。
今年もあと2ヶ月。
ということで人肌恋しい、いえいえ温泉のぬくもりが恋しい季節ですね。

ブルータスの最新号はドンと、まるごと温泉特集。
「百人百湯の旅がある。」のキャッチコピーどおり、100人の温泉好きへのアンケートをもとに北海道から沖縄まで。個性あふれる全国の温泉地が紹介されています。
わたしはアンケートの52番め。日本で最も標高の高い場所にある温泉を挙げています。

それにしても日本は本当に温泉大国であり、なんと温泉好きの多いことか。
めくるたびに知らなかった温泉地、温泉宿が登場し、「ああ、行きたい」と思わせます。

年末年始の予約はもうムリかもしれませんが、これからの季節。心と体をあたためてくれる温泉旅に出てみませんか?




by naoko_terada | 2017-11-02 05:11 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
エル・ジャポン12月号「たった1泊で大満足♡幸せの週末旅」
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ただいま発売中のエル・ジャポン
キュートなエマ・ワトソンが表紙。彼女ももう27歳。誌面でのインタビューも興味深いです。

今回、わたしは「たった1泊で大満足♡ 幸せの週末旅」でお宿や食をレコメンド。
ほかにも写真家、スパジャーナリストなど旅通の友人たちも魅力的なスポットを挙げています。温泉もいいし、この時期の南の島もいい。食べ歩きや人生をたちどまって考える時間も大事。それぞれのエレメントにあわせてセレクトされています。自分の今のライフスタイルにあった場所に出会う参考にどうぞ、してください。

個人的には映画好きなので、後半ページの「世にも恐ろしい大女優の鬼ママ列伝」が強烈すぎてツボ。
ひー。


そちらもあわせて、ぜひ、お手にとってみてください。





by naoko_terada | 2017-10-30 05:00 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
「インスタントコーヒーの楽しみ方」 日本インスタントコーヒー協会インタビュー
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コーヒー偏愛者です。

ということをいろんなところで言っていると、うれしいことにコーヒーに関するお仕事をいただくことがあります。
イエイ!
今回は知人のライターWさんからのご紹介で日本インスタントコーヒー協会のウェブでインタビュー記事を掲載していただきました。→コチラ

インスタントコーヒーとのつきあいは長いです。

子供の頃、父が飲むのをちょこっとお相伴させてもらっていました。今でこそエスプレッソマシーンがホテルの部屋に置いてあることも多くなりましたが、電気ポットとマグカップ、その横にインスタントコーヒーというセットはホテルのスタンダード。英国やオーストラリアといった国ではさらに小さなショートブレッドやアンザッククッキーがあるのがささやかな楽しみでもあります。

長い移動のあと、チェックインして部屋に入ってお湯を沸かしてまずは一杯。ホッとしながら窓の外の景色をぼんやり眺める。あるいは、バスタブにお湯がたまるのをコーヒーを味わいながらゆっくり待つ。
わたしにとって大切な旅の通過儀礼です。

詳細はぜひ、記事をお読みください。
できれば一杯のコーヒーと一緒に。
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by naoko_terada | 2017-05-13 05:24 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
ヤフーニュース個人オーサーに。一回目はルクセンブルクの世界記憶遺産『ザ・ファミリー・オブ・マン』
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旅を通じてより、ジャーナリスティックな切り口の情報を掘り起したい。
最近、そう強く思うようになってきていました。
そんな中、Yahoo!JAPANニュースの個人オーサーとして寄稿する機会をいただきました。

タイトルは「トラベルジャーナリストの旅する視点」

第一回目は「今こそ見たい世界記憶遺産。魂ゆさぶる伝説の写真展『ザ・ファミリー・オブ・マン』」
どんな記事がふさわしいかいろいろ考えたのですが、昨年ルクセンブルク大使館の方から教えてもらい、ぜひ見たいと思った伝説の写真展『ザ・ファミリー・オブ・マン』についてのものです。いまだに世界をセンセーショナルにわかせた構成とほぼ同じ内容で見ることができる貴重なコレクションなのですが、その存在が埋もれてしまっています。パリから日帰りで行けるので、ぜひ一度、訪れてみてほしいと願います。

詳細はぜひ、記事でお読みください。

今後、みなさんに何かしら考えるきっかけになるような情報を、旅を通じてお伝えできればと思います。

あ、写真は『ザ・ファミリー・オブ・マン』が展示されているクレルヴォー城です。なんと、古城の中にあるのです。写真展を企画したエドワード・スタイケンがルクセンブルク出身で、彼のコレクションとして寄贈されたのが理由。周囲は緑に囲まれたのどかな場所。このギャップがおもしろかったです。
ぜひ、また訪れたいと思っています。
by naoko_terada | 2017-05-08 11:06 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
クレア トラベラー「満たされるアジア微笑みの楽園リゾート」
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すでに店頭に並んでいますが、遅れてのご報告。

最新号のクレア トラベラー。アジア好きのみなさま、お待たせしました。満を持しての最新アジア特集です。

タイトルは「満たされるアジア 微笑みの楽園リゾート」。

アジアの持つうるおい、生命力、癒しなど心身を包み、浄化させて五感を満たしてくれる。そんな場所、体験を網羅するタイ、ラオス、カンボジア、バリ島の最先端アドレスを紹介しています。わたしはカンボジアを担当。いつもステキな写真を撮ってくれる写真家・秋田大輔さんの渾身のビジュアルとあわせてお楽しみください。
あ、ラオスやタイ、バリ島もとってもステキな情報&写真なのでそちらもぜひ!執筆はせきねきょうこさんです。

もうひとつ。
誌面内で、ビーチライターの古関千恵子さんと対談をしています。
テーマはたびレジ。たびレジは外務省が管理する海外旅行時の無料登録サービス。かんたんなステップで登録をしておくと緊急時にメールで情報が届くというもの。わたしも毎回、ひとり旅の際は登録をして行きます。海外旅行を安心して楽しむために欠かしたくないツールです。ぜひ、旅行の際に活用してもらいたと思っています。

アジアの記事とあわせてチェックしてみてください!
by naoko_terada | 2017-04-10 01:39 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
トラベル部長就任!おでかけ女史組「めざせ、ひとり旅!40、50代で学ぶ上級旅レッスン」連載スタート
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集英社の雑誌My AgeのオンラインメディアがOur Age。
その中のコンテンツ、おでかけ女史組でこのたび「トラベル部長」を拝命しました!
会社務めがほとんどない私としては異例の昇格(?)。一気に部員もできました。^^

そして、トラベル部長として連載「めざせ、ひとり旅!40、50代で学ぶ上級旅レッスン」がスタートです。
毎月、旬な旅情報をピックアップしながらひとり旅デビューができるようなTIPSをわかりやすく解説させていただきます。みなさんからのコメントや質問なども反映させていきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。

第一回目は「旅上級者を目指すためにしたい4つのこと」
今後、記事の中でも登場する旅好きなら持っていたいアプリや入会しておくとお得なマイレージやホテルカードなどについて紹介しています。すでによくご存知の方も多いでしょうが、パッケージ以外での旅はまだ未経験、少しだけという方へのアドバイスとなっています。

記事の最後には私の毎月の「出張先」でのあれやこれやもお知らせする予定。
さて、次回はどこでしょう。

お楽しみに!
by naoko_terada | 2017-02-12 06:16 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
GQオンライン「Future civil engineering スイスから学ぶ未来のための土木─その1」


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写真提供©ATG

今年夏に取材したスイスの記事、第一弾です。
スイスから学ぶ未来のための土木──その1
テーマは、ずばり「土木」。
私の記事としては異色かもしれません。

もともと鉄道、産業遺産、さらに歴史などに興味を持っていること、
2年前にスイスのイノベーションを取材した経験からスピンオフ的に書かせてもらいました。
イノベーションの記事は以下。
その1: 教育システム
その2: 小国の先見性
その3: グローバリズム
その4: クオリティ・オブ・ライフ
その5: 企業誘致
その6: 偶然
その7: 好奇心&チャレンジスピリット


今回は短期3回集中連載となります。まずは来月、正式に運営される世界最長のゴッタルドベーストンネルから。
取材前は、のりもの好きとしてこの貴重な体験がハイライトだと思っていました。
でも、取材を重ねていく中で見えてきたもうひとつの視点。それが、タイトルとなった「スイスから学ぶ未来のための土木」です。
これは技術的なことだけを指すものではありません。おそらくテクノロジーでは日本の建築環境のほうが先をいっていることでしょう。
それだけではない公共事業としての建築、土木とはどうあるべきか。
大いに考えさせられ、日本が参考にすべきことが国家としてのスイスにありました。

渾身の記事です。
ご一読ください。
by naoko_terada | 2016-11-25 14:18 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
自由人「The Chef and his dishes 人間力レストラン」

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食と日本の風土に根付いた暮らしを真摯な姿勢で提唱する雑誌が、自由人

その最新号はズバリ、食と職。
日本人シェフ、料理人たちにフォーカスした読み応え、見応えのある一冊です。

巻頭には評論家・山本益博氏と、友人でもあり世界のベストレストラン50の日本評議委員長中村孝則氏のインタビューが圧巻。

わたしは、「わたしのベストレストラン」という企画で青森県弘前にある愛すべき1軒をご紹介。

実は候補は2軒ありました。
熟考のすえ、ここに決定。
その理由はぜひ、誌面でごらんください。

食は文化です。
お取り寄せが便利な時代ですが、やはりその土地で生まれたものはそこで味わってこそ。
なぜ、これが生まれたのか。
気候風土、歴史など。その背景も含めての郷土料理といえます。
それこそが、ガストロノミー。

これを読めば、いますぐ旅に出たくなります。
まずは、身近なレストランから、ぜひ。

おいしい一冊を召し上がれ。
by naoko_terada | 2016-07-02 22:28 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
宝島社 GLOW8月号 「鉄道の旅が楽しい!」


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あいかわらず自然体で個性あふれるキョンキョンが表紙。
GLOW8月号。

この企画のお誘いがあったときは、本当にうれしくて興奮しました。
うしろのほうのわずか4ページですが、
テーマは「GLOW世代にもブーム到来!鉄道の旅が楽しい!」。

鉄道ジャーナリストの渡部史絵さんとわたしの対談形式で、最新の観光鉄道ニュース、鉄道旅の魅力、女性ならではの楽しみ方などがぎっしり詰まっています。

ななつ星、北陸新幹線、現美新幹線など魅力的なコンテンツが次々に登場し、じわりじわりと女性のファンも増えている鉄道の旅。普段から旅のひとつのスタイルとして楽しんでいるわたしとしては待ちに待った企画。インタビュアNさん、編集担当者Yさんをまきこんでの楽しい対談となりました。

先日、偶然発見した「寺田駅」とのツーショットもちゃっかり掲載してもらい、満足、まんぞく。

ドラマチックなロケーションの中、全国を快走する人気鉄道の情報もバッチリ。
ぜひ、ご参考にしてください。
by naoko_terada | 2016-06-27 07:00 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)
リンネル 「ナチュラルな旅で見つける幸せ時間」


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「ふわっとやさしい暮らし&おしゃれマガジン!」がコンセプトのリンネル
そのメッセージらしく、「とと姉ちゃん」でブレイク中、自然体が魅力の高畑充希さんが表紙の8月号。テーマは「自分らしい旅の道具と旅の服 ナチュラルな旅で見つける幸せ時間」。

鶴田真由さんの「幸せを探すブータンの旅」や、モデルのKanocoちゃんによるオーガニックでかわいいハワイ特集などストーリーのある旅記事から、参考にしたい&手に入れたい旅に最適なファッション、小物、バッグなどの情報もたっぷり。

わたしは、「旅上手さん12人の”わたしの旅”自慢」のページで「少し背伸びする大人の一人旅」をご紹介させていただきました。

旅の達人のみなさんの海外だけではなく国内のとっておきがちりばめられた一冊。
次回の旅行の参考にしてみてください。

あ、リサ・ラーソンの保冷バッグ3個セットのふろくもステキですよ♪


Bon voyage
by naoko_terada | 2016-06-23 06:58 | 掲載メディア | Trackback | Comments(0)





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